ボロニヤソーセージエッグカレー

ご飯に窪地を作ってその盆地に
カレーが入ってます。
上にボロニヤソーセージエッグを乗せて
フタをしてバジルと胡椒をフリかけ完成。
ウマウマでした (*^▽^*)b
なぜ“ボロニヤソーセージ”と言うのか?
美味しそうな名称ですけど (⌒¬⌒*)
ホントにボロニヤ発祥ですかね?
調べてみます。

では

☆ wikiより ☆
日本ではJASによりソーセージの規格が定められている。規格では、原材料や調理法やケーシング(腸もしくはフィルムの皮)によっていくつかの名称が付けられている。一般に多く目にするのはケーシングによる区別で、羊の腸に詰めた(もしくは直径20mm未満の)物を「ウィンナーソーセージ」、豚の腸に詰めた(もしくは直径20mm以上36mm未満の)物を「フランクフルトソーセージ」、牛の腸に詰めた(もしくは直径36mm以上の)物を「ボロニアソーセージ」としている。
~ボツリヌス菌との関係~
ソーセージやハムによる食中毒が1000年以上前から起きていたが、ソーセージに原因があることが判明したのは1870年のことであった。このときソーセージを意味するラテン語「ボツルス」を元に「ボツリヌス中毒」と名付けられる。さらに1895年に原因菌のボツリヌス菌が発見された。なお、ボツリヌス菌が作り出す毒素は強烈であるが熱に弱く、食べる前にソーセージを加熱することで簡単に分解する。また、今日の日本では、万が一のことを考慮し加熱殺菌済みのソーセージが多く流通している。
だそうです。
以上。