眠れない orz 映画館の未来は? | ukabのブログ

眠れない orz 映画館の未来は?

明け方、悶々としてて
Amazonさん覗くと


SPACE BATTLESHIP ヤマト コレクターズ・エディション 【Blu-ray】

¥10,290 ¥ 7,546
近日発売 予約可。 この商品は2011/6/24に発売予定です。
Amazon.co.jp

突っ込みどころ満載の映画ですが
「よくつくった!」
ってなところで
予約入れました。

あまり言いたくないですが
映画館の「画質」「音質」共
ひどかったので
今一度ちゃんと鑑賞したい!!
「映画館で観るあの雰囲気だよ♪」と
言われても・・・┐( ̄ヘ ̄)┌
否定はゼンゼンしませんが、
人様から金とって上映するんだから
ビシッとピントぐらい合わせて頂きたい。
音響もなってない!!(`(エ)´)ノ_彡★
あの割れた音は最低だった
セッティング次第でいくらでも音は良くなる!
ukabが上映館の担当者だったら
とことんこだわりますよ。

だって、みんな期待してわざわざ
足を運んでくれるんだから。

ukabだけのホームシアターだったら
自分だけ納得すればよい問題。

「あそこの映画館良いよね。何度も行きたい♪」
と思わせないと。

映画館は古い新しいじゃない。
極端に言えば今の時代
映画館なんて無くても生きていける。
待ってりゃ
TV放映・レンタル・販売・ダウンロード…
そこにどう“命”を吹き込んで
文化として娯楽・エンターテイメントとして
最高に楽しめる場をいかに提供できるか!!
だと思うんですよ。

せっかくの名作も上映したところが
ひどければ、感動も半減かもしれない。
シネコンにすりゃ集客しやすいとか?
「装置」としてでなく
根本的なところで
“人々に楽しんで感動してもらう場”
主眼を置いてもらいたい。

日本映画も海外で評判を取っているのですから
是非、映画館関係者には
プロフェッショナルな仕事を強く望みます。
「ここまでやればゴールです」
みたいなものは無い世界ですから
知恵を絞れば無限に広がる大宇宙可能性があると思います。
要は上層幹部・経営者の意識次第ですが。( ̄Д ̄;;
まずは“笑顔から”ですかね♪
あそこで一番良かったのは掃除のおばちゃんの笑顔( ´艸`)
「私もね キムタク大好きなんだよネ♪」(*⌒∇⌒*)

メチャクチャな愚痴ログになってしまいましたm(_ _;)m
時間があると無駄に色々考えますね(^^;ゞ

では 映画