Perfume 夢に出る | ukabのブログ

Perfume 夢に出る

aikoで感動する前

日曜日明け方

Perfume3人の夢を見ました。

場所はukabの架空の家。
北海道ではないです。本州の風景です。
少し丘陵地を登った一軒家で、眼下に街が広がり
とても見晴らしが良い別荘風


あーちゃん:「最近忙し過ぎでマイっとルけ
       あぁあー 取材はあるわぁ
       レッスンはあるわぁ
       ガッコ行かんといけんし・・・」

ukab:「でも 今やらないと」
   「せっかくここまで上ったんだから」

あーちゃん:「そりゃそうじゃけどー・・・」しょぼん

のっち:「となりの部屋行ってマンガ読んでるから」べーっだ!本

かしゆか:「ねぇ ukab見て見てぇ」おとめ座

暖炉の前で
踊りの一部がうまく出来たようで見てもらいたらしい
踊ってる途中、ちょっとフラフラ

ukab:「だから 疲れてるンだから 練習しなくていいって」

左腕がケガしてて右でカバーしようとしてて・・・
(この部分かなり生々しい事故だったのでカット)
(正夢にならないように) (。-人-。)
ukab:「ちょっと来い」
   「ほら 腕バンバンになってる」
腕を揉みほぐしたら
緊張がほぐれたのか気が抜けたのか
かしゆかヘナヘナとukabの胸の中にぽてっと
寄り掛かってくる
ukab:「おいおい ちょっと!」(大焦;;)
痩せてるけど寄り掛かられるとけっこう重い
崩れ落ちそうなので抱き上げて・・・
目を閉じたかしゆかの顔 大接近!!
(あ  か カワイィ~)ショック!ドキドキ
(いかんいかん彼女は大スターだ)
キスしたい衝動を抑えて
そのままズルズルとソファまで。
脱力されると重い・・・
(このコはukabを試してンのか?)
(小悪魔なやっちゃなぁ・・・)

ソファに寝かせて「やれやれ」(ほっ)
ukab:「そこでゆっくり休んでろ」
あーちゃん:「ケガしとるけん無茶ダメだってぇ~」


そこにukabの友人が向こうの出入口から
入ってきたらしく(なんて不用心な家)

友人:「あ”ーーーーーーー!!!」 
   「の の のっち!?」目あせる

のっち:「え そうだけど?」(ニコニコしながマンガ読んでる)


友人:「ukabーーー!! なんで のっちいるんだ!!!???」

となりからガチャリとドア開けてukabとあーちゃん顔を出す。
友人:「あ”ーーーーーーー あ あ あーちゃん!?」
   「へ? Perfume…も もしかして全員いるの?」
ukab:「え いるけど。 なんで?」
   「かしゆかとなりで疲れて休んでるから。そっとしておいて」

すごく普通に3人がukabの家に遊びに来てる。

ukab:「せっかく会ったことだし握手してあげて」

のっち・あーちゃんが友人と握手して

ukab:「プライベートで(3人)来てるからまた今度 スマン」
   「他に言いふらすなよー じゃぁな」パー

友人を追い出すukab。


昔からの知り合いのごとく、4人で昔の話しをしたり
これから将来のことを真剣に聞いて話しあったり
バカ話ししてお茶したり、あーちゃんが料理して
みんなでわいわい食べて

ukab:「そろそろ どこか宿泊先手配しないと」
3人:「えぇー ここでいいよ!! なんでぇ?」
ukab:「だって あんたら今は大スターだから マズイって」

近くの旅館に連絡取り、強制的に宿泊先へ
ukab:「行くよ」
あーちゃん:「めんどくさぁ~い」
かしゆか:「ほんとukabのウチでいいのに」
のっち:「大丈夫だってぇー」
3人:「ねぇー」

ukab:「ほら こっちこっち」
3人を先導して宿泊先へukabがどんどん歩く
(途中工事現場が危険だったり・・・略)
やっと旅館にたどり着き、
なぜかそこの女将さんと親しくて???
ukab:「では 3人をよろしく」
女将さん:「はいはい♪」
不機嫌そうに3人が旅館に入って
女将さんにお辞儀して
ukab:「やれやれ」と思って帰るところで
目が覚める目

あぁー すンげぇー 
「リアル」な夢だった(大汗)

かしゆかの重さや体温 柔らかいし・・・(^ ^;

絶対あり得ない!!のに

ごく普通で

『全てukabの都合で出来上がってる』

やっぱり『夢』でした。(笑)


※尚、広島弁はテキトーなのでお許しくださいm(_ _;)m