今日のバリ伝
巨摩が鈴鹿の予選に挑む。
グンもマシンも絶好調♪
乗ってきたトコで「タイム アタァーーーークッ!!」
ガンガン コースを攻めまくる
(早えぇぇーーーー((((((ノ゚⊿゚)ノ)
ラインを多少はずしてもスピードを緩めずブッ飛ばすグン
が、 その背後にA級ライダーがピタリとついてくる
130Rコーナーリング
「オレと同じ速度で突っ込んで転倒しても知らねぇーぞ」
だがしかし その野郎はグンと同じ速度でコーナー突入!!
クワァーーーーー~~ン!!×2
ン? コケないで一緒にコーナーを脱出
ヘルメット越しにニヤついていやがる・・・
一体何者だ!?
グンがピット前をフルスピードで通過。
メカニック:「すげぇー このタイムなら決勝は
先頭グリッドに付けますよー♪」
戻ってきたグン:「ああ そう」
トップ近いタイムを出したが ムッとしている。
メカニック:「天才は何を考えてるかわかんねぇーや;;」
グンは絶対だと思っていたコーナーリングに
一緒についてきた来た野郎がいたことに
不満を隠しきれなかったのだった・・・
看:「ukabさーん どうぞ中へ」
ukab:「へい へいぃ」
しっかし・・・呼ばれるの早くてぜんぜん先に進まない(;´Д`)ノ
グンもマシンも絶好調♪
乗ってきたトコで「タイム アタァーーーークッ!!」
ガンガン コースを攻めまくる
(早えぇぇーーーー((((((ノ゚⊿゚)ノ)
ラインを多少はずしてもスピードを緩めずブッ飛ばすグン
が、 その背後にA級ライダーがピタリとついてくる
130Rコーナーリング
「オレと同じ速度で突っ込んで転倒しても知らねぇーぞ」
だがしかし その野郎はグンと同じ速度でコーナー突入!!
クワァーーーーー~~ン!!×2
ン? コケないで一緒にコーナーを脱出
ヘルメット越しにニヤついていやがる・・・
一体何者だ!?
グンがピット前をフルスピードで通過。
メカニック:「すげぇー このタイムなら決勝は
先頭グリッドに付けますよー♪」
戻ってきたグン:「ああ そう」
トップ近いタイムを出したが ムッとしている。
メカニック:「天才は何を考えてるかわかんねぇーや;;」
グンは絶対だと思っていたコーナーリングに
一緒についてきた来た野郎がいたことに
不満を隠しきれなかったのだった・・・
看:「ukabさーん どうぞ中へ」
ukab:「へい へいぃ」
しっかし・・・呼ばれるの早くてぜんぜん先に進まない(;´Д`)ノ