今年も花粉症が始まったなぁ


それにしても、今日はキツいなぁ、、
節々痛いし、なんか熱っぽいなぁ、、
なんかアイス食べたくなって来たなぁ、、
。。。。ん????
アイス食べたい、、、???
寒いのに、、
身体、熱いのか??
熱計ってみよ、、、、
37度8分

マジっすか
(てか、気づかな過ぎちゃいまっか??)
、、、、もしや、、、


夜だったので
近所の救急病院に電話をしてみる。
あの、、熱があるんですけど、
明日も診察あるなら、明日行こうか
それとも今行った方が良いのかと、、、
「インフルエンザの場合、発熱後12時間以上経たないと
検査しても出ない場合があるので、明日の方がいいですね」
と言われ、もだえる事一晩。
起きたら元気になってて
翌日の朝のレッスンに行けるか!
という淡い期待はホワン、ホワン、ホワン、、、
夜中の間に熱は上がり続け
明け方には39度を突破。
諦めて病院に行く事に。
夜にアイスノンで頭を冷やしてからというもの
頭痛が酷くなって、ずっと頭が割れんばかりである。
久々に頭痛のキツさを痛感。
検査の結果見事に
「A型ですね」
と言われ、注意事項書かれた紙切れを渡されました。
南無~~。
薬を待つ間も頭痛が一段と増し、
待ち合いで悶える。
「く、薬を、、早く、、薬をくれ、、、」
マジ泣き




そんな、こんなで今週は今日までお休みです。
薬が今日までなので、明日からは大丈夫でしょう。
みなさまご迷惑とご心配をおかけしました
ごめんなさい。
明日からぼちぼちがんばります。
今年のインフルエンザは私の場合は
発熱は低め、激しい頭痛、激しい関節痛、咳
という感じでした。
インフルエンザで頭痛というイメージがなかったのですが
インフルエンザの時は市販の頭痛薬を勝手に飲んではいけないらしいので
激痛でしたが、唸りながらタミフルが効くのを待ってました。
みなさま、お身体大切にね。
「体調どう?はい、元気出してね
」



それにしても、今日はキツいなぁ、、

節々痛いし、なんか熱っぽいなぁ、、

なんかアイス食べたくなって来たなぁ、、

。。。。ん????
アイス食べたい、、、???
寒いのに、、
身体、熱いのか??
熱計ってみよ、、、、
37度8分

マジっすか

(てか、気づかな過ぎちゃいまっか??)
、、、、もしや、、、



夜だったので
近所の救急病院に電話をしてみる。
あの、、熱があるんですけど、
明日も診察あるなら、明日行こうか
それとも今行った方が良いのかと、、、
「インフルエンザの場合、発熱後12時間以上経たないと
検査しても出ない場合があるので、明日の方がいいですね」
と言われ、もだえる事一晩。
起きたら元気になってて

翌日の朝のレッスンに行けるか!
という淡い期待はホワン、ホワン、ホワン、、、
夜中の間に熱は上がり続け
明け方には39度を突破。
諦めて病院に行く事に。
夜にアイスノンで頭を冷やしてからというもの
頭痛が酷くなって、ずっと頭が割れんばかりである。
久々に頭痛のキツさを痛感。
検査の結果見事に
「A型ですね」
と言われ、注意事項書かれた紙切れを渡されました。
南無~~。

薬を待つ間も頭痛が一段と増し、
待ち合いで悶える。
「く、薬を、、早く、、薬をくれ、、、」
マジ泣き





そんな、こんなで今週は今日までお休みです。
薬が今日までなので、明日からは大丈夫でしょう。
みなさまご迷惑とご心配をおかけしました

ごめんなさい。
明日からぼちぼちがんばります。
今年のインフルエンザは私の場合は
発熱は低め、激しい頭痛、激しい関節痛、咳
という感じでした。
インフルエンザで頭痛というイメージがなかったのですが
インフルエンザの時は市販の頭痛薬を勝手に飲んではいけないらしいので
激痛でしたが、唸りながらタミフルが効くのを待ってました。
みなさま、お身体大切にね。
「体調どう?はい、元気出してね
」「サザエさん」の磯野波平役でおなじみの
永井一郎さんがお亡くなりになられました。
なんと、なんと、なんと、悲しい事なんでしょう、、、

虚血性心疾患と言う事ですが
うちの祖母も虚血性心疾患だったのです。
元々心臓の持病を持っていましたが
前日まで元気で、翌朝亡くなっていましたから
いま永井さんの周りの方が信じられない気持ちでおられるのは
想像に難しくありません。
わたしもサザエさんが大好きな一人です。
もう、見て内容が面白いとか
そういう問題ではなく
長い付き合いの親しいご近所さんみたいな感じです。
いつもそこに変わらずある安心感。
「日曜日の6時半にサザエさんがやっているうちは日本は平和」
私はずっとそう思っているのですが
またひとつ日本が終わるのか、、というくらい
暗い気持ちです。
波平さんは今は少ない愛ある頑固オヤジとして
カツオを叱り、サザエを叱り、
画面の向こうのみんなを叱ってくれたのです。
波平さんの、永井一郎さんの「ばかもん」には
いっぱいの愛が詰まっていて
毎週、毎週、お茶の間に届けてくれました。
声は正直です。
音は嘘をつきません。
そこにあるのはごまかしのきかない真実です。
波平さんにもっと叱られたかった。
小鉄にも叱られたかった。
いけない事をいけないと
正しい事を正しいと
なかなか言いづらくなってしまった世の中で
アニメの中だからこそ
貫けた44年間。
本当にありがとうございました。
超悲しくて、淋しいです。










