夫婦でテストの結果を聞いた後は
引き続き健診です



旦那の前で公開体重測定(汗)
妊娠前より+1キロ


浮腫、
蛋白、
尿糖、ナーシ!!
↑この為に朝ごはん抜いたことを
後ほど白状し、
明らかに年下の助産師さんに
三食ちゃんと食べましょうと
当たり前のことを注意される



お待ちかね
旦那にとっては初のエコータイム



旦那、
そのまま吸い込まれるんじゃないか
というくらい画面に前のめりで
「せ、せ、性別とかってもう
わかるんすか!?」




私(まーまー落ち着けよ
まだお腹にジェル塗ってるとこだからよ)




そしていつもより時間をかけて
エコーを当ててくれた先生




「まだ確実じゃないけど…
ここ、お股の部分、何も見えないから
女の子かなぁ〜?」



ということで
今回のところは女の子?でした



胎児ネームはワレメちゃんに決定か?
(既に時々呼んでたりする)



この先やっぱり男の子でしたってことも
十分あるよな?



私はもう
無事に産まれてきてくれさえすれば
どちらでもいいんですが
旦那は女の子がいいらしい
これは意外だった



最後に旅行は行っていいですか?
パーマとカラーは?
などと妊婦らしいありきたりな
質問をして終了



お次は別室で助産師指導



ひと通り指導を受けて
からの…





ちょいと乳首見せてコール 
キタ――(゚∀゚)――!!




えーっとぉ…
ここだけの話、ワタクシ





カンボツニュウトウ
なんですけど!/(^o^)\←これ陥没乳頭の顔文字だったんだね!



なので、
乳首に関してはお下の方よりカナリ
コンプレックス感じてまして



マジマジと他の方の乳首と
比べたことは無いので
自分がどれ位のレベルかわかりませんが



押しても直ぐには戻って来ない
ソレを眺めながら
「ああ、将来赤ちゃんが吸うとき
苦労するだろうなぁ…」と



ボンヤリとですが
中2の夏くらいから
考えてました(どんだけ)



まるで国宝を触るかのように
手袋装着して
そっと乳首をつまむ助産師A



私「無いですよねぇ、乳首。へへへ。」
←不安と照れ隠しの笑い



助産師A「ほほぉ〜。なるほど…」
←不安を煽る



看護師B「ある!ありますよ!乳首!」
←傍観してた看護師さん、後方よりまさかの援護



助産師A「うん!刺激すれば出てくるし、
柔らかそうだしこれなら問題無さそう。
それにこれからマッサージしたり
赤ちゃんに吸われるようになれば
ちゃんと伸びてくるんですよ〜。」



こうして私の引っ込み思案な乳首は
33年の時を経てようやく
日の目を見ることができたという話です



果たしてこれからどれ位
伸びてくれるのか?
観察絵日記でも付けたいくらい
自分の乳首の伸び率に
興味津々ですイヒ←乳首の絵文字もあったよ!