昨日、行ってきました、びょーいん!



AIH後、茶色い出血が出て量が多くなったら
来てみてねと言われてましたんでね


昨日はこの前と同じ


カオナシ先生(女医)
 







マスクのせいで斎藤工に見えなくもない
イケメン研修医コンビ






ではなくて






リアルメイちゃん(20代・おっとり系女医)

1人でした

 
前髪をあと10本くらい増やせば全く同じ見た目!


この病院、女医はジブリ系で統一なのか!?




メイちゃんに茶色い出血が始まったことを
伝えると

「まだ妊娠判定は出来ない時期ですか

早速診てみましょうか~」



「いや、妊娠だなんてそんなぁ滅相もございやせん。

来てみてと言われてたから来たまでっす。」(心の声)






メイちゃん、私のあすこを興味深々に覗き込みます


 
「う~ん、確かに血が出てるといえば出てるけど・・・」





 
「あ、いま子宮口を軽く押してみたら出たけど・・・もう出ないなぁ」






  
「もっと奥まで見ればどこからの出血かわかるかもしれないけど・・・」
 
 



 
「一応生理が来るまではこれ以上奥まで見れないから・・・
これがAIHの時の出血の名残りなのか、
それともいつもの高温期の出血なのか、今は判断ができないかなぁ・・・

でもでも・・・ブツブツブツ・・・」





メイちゃんや・・・





とりあえず




私のあすこを





解放してくれませぬか~


か~


か~


(心の声 )





おっとりしてるのに

探究心の強いメイちゃんは、この後5分ほど

私のあすこにおっとりと語りかけていました




カーテン越しなので定かじゃないが

私のあすこにメイちゃんの荒い鼻息を感じる位←ウソ

かなりの至近距離で覗き込んでた様子


大丈夫だったかな…オイニーとかジャングルとかオイニーとか…




そして帰り際、体外受精の資料があれば

欲しいとお願いすると、だいぶ薄っぺらく

頼りない説明書と料金表を渡されました




しかし帰って読んだらこれが意外に

簡潔でわかりやすい!




この病院が行ってる4つの過排卵刺激法と

基本的な治療の流れについて、

私程度の脳みそでもなんとな~く

理解できました



説明会みたいなものはなく

個別に夫婦で予約を取り、診察室で

説明を受けるらしい



その時までこれ読んで予習するべし!



ま!

あと2ヶ月で妊娠しちゃうんですけどね!

フガフガー!