先日のブログで呟いた
『妊活オリンピックの正式種目』
というワードに


とあるブロ友さんが
すぐさま反応を示して下さり
いくつか考案された種目を
ご自身のブログで紹介して下さいました!
P○Pさん、(←バレバレ)あざーす!



その中で最も目を惹いたのは
男子100メートルならぬ精子17センチ


選ばれし各国代表のお精子たちが
狭いシャーレの中で競い合います
あ、水中での戦いだから種目は
『競泳』でもいいのかな?
どっちでもいーや。笑



ワンツートップはやはり
ボルトJr.?   ガトリンJr.? でしょ
最近のJr.? の成績ならうちの旦那Jr.?
3位あたり狙えるかな?





お恥ずかしながら17センチ
ピンと来なかったので
即google先輩に聞きに行きやした
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘



google先輩のお答え

精子の全長は、およそ50μm(0.05mm)。卵子との待ち合わせ場所は、卵管膨大部と呼ばれる、卵管の先端付近です。子宮内腔の長さがおよそ7cm、卵管の長さがおよそ10cmですから、精子は最短でも17cmの旅をしなければいけません。


ホンマや!17センチー!


そしてさらに驚くべき事実が!



人間の身長に換算すると、約6キロの旅路です。精子は秒速35~50μmで泳ぐといわれていますので、計算上は1時間~1時間半で卵子のもとにたどり着くことになりますが、実際にははっきりわかっていません。

腟内に一度に射出される精子数は、数千万~数億個。つまり、日本の総人口並みの数の精子が、毎回、卵子と巡り会うべく、旅のスタートラインに着くわけですが、実際に卵子を取り囲むのは数十~数百個にまで激減するといわれています。それだけ、過酷な旅なのです。


射精からの受精って
本当に過酷なレースなんですね~!



「マカやにんにくはドーピングだなっ!笑」 
とかふざけたこと言ってたけど



どうぞどうぞ、好きなだけ摂取して
レースに挑んでくだせいっ!て感じです!




会場は狭いシャーレの中ですから
新国立競技場問題なんぞとは無縁ですね



あと、個人的に取り入れたい種目は 
馬術です



Wikipedia先生より

馬術(ばじゅつ)は騎乗して運動の正確さ、活発さ、美しさなどを目指すスポーツ技術体系、また競技種目であ~る
真顔



これ以上の説明は必要ありませんね?




さてさて、いつ開催されるか知らない
妊活オリンピックに向けて
今から体を整えたいと思います
(長谷部が整えてるのは心だよ)



早速今夜から連日連夜の強化試合!(の予定)




寄り道の多い我が人生




時々夢を見失うこともあるけれど

妊娠という名の金メダル

絶対取ってやるぞーーー!炎炎炎




ダーッハッハッハッ笑い泣き笑い泣き笑い泣き←極度の興奮状態




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※画像はフリー画像からパクって加工しております