ちわっす。どうも侑;華です。

今日は美容室へ行ってきました。
前回、ボブにしてもらったのですが、やっぱり軽いほうがいいやと思って、軽めにしてもらいました。

スタッフのお姉さんにサッカーが好きな方がいるので、色々と話をしたんですが、どうやら今の日本代表では森重選手が推しだそうで。
FC東京サポーターとしては、勧誘するしかないよね←

私もJリーグを見始めて日が浅いので、偉そうなことは言えませんが、代表戦で国内で活躍する選手が躍動する姿が観られたり、代表しか観てないけどあの選手カッコイイね!良い選手だね!って共感できるのは嬉しいことだと思います。

国内クラブで活躍する選手達の練習は見学出来ますし、選手が参加するイベントもありますしね。
ちなみにFC東京は2月下旬にファン感謝祭がさります。

今年はまだ練習見学に行けていないので、開幕前に一度訪れたい。
平日に行けるのが一番良いんですが、仕事の都合でそうもいかないですし。おすし。


話は変わって、帰りに雑貨屋さんで見つけたもの。

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インスタントチャイ(箱)とホットチョコレートです。
最近、ホットチョコレートを作る妄想が繰り返されていたので、買いました、よ!
これでフワフワのホットチョコレート淹れるんだい。

あと、個人的にライスミルクにチャレンジしてみたいと思っています。
コストコに約1L×1ダースで売っていたけど、そのものがどうか知らないので、ちょっといきなりはリスクが高いかなと。
小さいパックで置いてないかなーと気になっています。
ちわっす。どうも侑;華です。

新しい現場になってから、前のところより通勤時間がかかるため、定時上がりでない限り、代表戦の試合終了までに家に帰れないことがわかりました。

同じチームで色々と教えてくださる方が、鹿の国のサポーターさんであることが発覚しました。
あまり業務外の話をする雰囲気でない現場だったので、息抜きでサッカーの話ができるのはとても嬉しく思います。

今日の代表戦…というか、アジアカップは結局1試合もオンタイムで観れることなく終わってしまいました。
チャンピオンの座が守れなかったことは残念ではありますが、国内リーグは始動の時期ですし、クラブで良い準備をしてもらって今年こそ優勝する姿をみたいです。
アジア大会の軽視っても、アジアで勝てなかったら世界で勝てないんだよね。
ただ、日程上ACLは軽視されがちのような…?

観れないまま終わってしまったのが悔しくて、スノボ パラレル大回転の試合を観ました。
竹内選手の最後まで諦めない攻めるスノボがとてもかっこ良かったですし、結果として銅メダルを獲得。シビれました。

さて、話はサッカーに戻りますが、前半戦の日程も出ましたし、15年前半の予定も立てなければ…
ちわっす。どうも侑;華です。

先日、第2の物置と化しているサンルームで見つけました。
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さて、これはなんでしょう?

裏側は名前が書いてあったので伏せておきますが、表と同じ2つほど突起が付いています。





正解は…

ピアノを習っていた時に使っていた指のトレーニング用の道具でした。
正式名は知りません。

それぞれの突起に指を乗せて、弾く指のフォームを身につけたり、指をバラバラに動かしたり…まぁ、色々やりました。
あとは、発表会の前には袖に入るまで、ウォームアップ代わりに動かしたりしました。

ピアノは小5くらいに辞めてしまったので、今思えば懐かしい品です。
ちわっす。どうも侑;華です。

久しぶりに読書部。
最近は、ツイッターやっていたり、ニュースアプリを見ていたりが多くて、更新できていなかったのですが…
気になって買ったやつとか、ずっとシリーズで読んでいたやつとか、積み上がっているので、ぼちぼち読み進めます。

さて、今回紹介するのは

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川村元気さんの「世界から猫が消えたなら」

通勤時間を使って読んでいたのですが、最後の章で思わず涙がこみ上げてきたので、読むのをやめました。
寝る前に読み切る予定です。

物語は、余命宣告された主人公が、悪魔から世界から1つあるものを消す代わりに1日寿命を伸ばしてやると持ちかけられます。
何を消すかは悪魔の気まぐれ次第。
延命された1日は、悪魔の消した何かが存在しないのです。

作中でも、人間は水と食料があれば生きていける。でも…と何が消えた世界を過ごして、些細なでも文化や生活の一部として自分には大切なものを再認識していくのです。

テーマは結構シリアスだとは思いますが、悪魔とのやり取りがコミカルなので、テンポよく読めました。
もし、私が主人公だったら?
余命宣告されて、死ぬまでにしたい10のことに何を挙げる?
もし、自分の命と引き換えに世界から猫が消える(主人公は亡き母が可愛がっていた猫を飼っている)なら、どうする?
もし、最後に電話をかけるなら誰にかける?

もし、そのような選択が迫られる時が来たら…というか、最期を選択できない以上、もし最後に何々するならはないんですよね。
最後を選択することもなかなか難しい。
もしかしたら、今が最後かもしれない。
そう悲観的になる必要はないのだけれど、今の一瞬は奇跡なんだと改めて思える物語でした。


あと、今日は代表戦があったのですが、相変わらず家に帰る頃には終わっていました。


ちわっす。どうも侑;華です。

冬になるとなんとなくチョコレートが食べたくなります。
今日は、久しぶりに行ったお店に初めて見たお菓子が置いてあったので思わず買ってしまいました。
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カカオフレーバーの紅茶とチョコレート。
チョコレートはオレンジ味とチェリー味の2種類です。
箱も可愛かったんです。

そういえば、少し前にツイッター、研究室で遅くまで頑張る学生や研究者に温かいココアを売り歩く仕事があったら良いなって話がありました。(あくまでも、あったら良いなの話です。)
売り子の分も買うと、飲み終わるまで話し相手として研究の話とかを聞くってシステムのやつで、まぁそれで少しでも息抜きとか応援になるのなら、ちょっとその仕事やってみたい。(あくまでも、あったら良いなの話です。)

ちょっとあれですね。
馴染みの喫茶店やバーのカウンターでマスターと話すようなそんな感覚ですよね。
違うのはその後も作業に戻らないといけないってことかな?

ココアを作って、話し相手になって、その人がまた頑張ろうって思えるなら、そんな素敵な仕事ないと思うのです。