豊かさを引き寄せる、生み出す力を自らの内に感じる。

豊かさを感じる感覚。

豊かさを感じる感性。

感じる力を身に付けることが大切だと思う。

外ではなく、自分の中に感じることができるかどうか。

喜びを感じられなければ、その人は豊かではない。

愛は感じるもの。

喜びは感じるもの。

感動は感じるもの。

感情を感じられるとき、人は豊かだと思う。

豊かさを感じる感覚が自分の中にあるかどうか。

豊かさを感じる感性が自分の中にあるかどうか。

愛を感じられる感覚が自分の中にあるかどうか。

愛を感じられる感性が自分の中にあるかどうか。

外やシンボルに感情はなく、自分の中に感じる感情があるかどうか。

日々の努力を愛から感じて生きたい。

自分の中に、愛を感じながら、喜びを感じながら、感動しながら、努力をしたい。

そのことがワクワクしたり、大好きだったり、損得を越えて僕を魅了する。

僕は愛をもって一歩一歩進みたい。

愛が義務化しないようにしたい。愛したいから愛する。

好きだから愛する。

好きだから続けていける。

愛があるからこそ、輝くことができる。

愛するプロセスが大切だ。

我慢してやるよりも、その中に楽しみや喜びを見いだしたい。

たとえば、食事のとき、形だけではなく「いただきます」と、本当に感謝を感じながら言ってみると愛を感じる。

すべての行動に愛や喜びを感じる努力をするだけでなんでもない1日の中にも、どれほど魂を温めてくれる瞬間があるか感動する。

小さなことにも、愛や喜び、驚きの気持ちを向けたい。今までよりも、愛や喜びを深く感じたい。

そして、すべての感情が虹色に輝く時、心の中によろこびの花が咲き、僕は生きているんだと愛を感じる。

二曲目は、
エルヴィス・コステロの
『She』です。

この曲は、『ノッティングヒルの恋人』という、僕が好きな映画のラストで流れていた曲です。(イギリスの街並みも良かった)

この映画は、今年の1月に深夜にテレビでも放送されていました。

『She』は、スウィートな曲です。

詞も好きです。


「彼女は僕の宝物」

「彼女は美女」

「これからの日々は天国」

「彼女は僕の夢を映す鏡」

「彼女のきらめく笑顔」

「だけど心の中は誰にも見えない」

「満ち足りて幸せな姿」

・・・・・・

「僕は死ぬまで彼女を忘れないだろう」

「彼女は僕が生きる理由」

「彼女は僕の心のよりどころ」

「彼女をこれから先もいつくしみ続けよう」

「彼女の笑顔と涙をすべて拾い集め」

「彼女のあとをついていこう」

「彼女さえいれば」

「彼女さえいれば」

この『She』を聴きながら寝ます。


おやすみなさい。

『スウィート メモリーズ』というアルバムのCDがあったので、寝る前に今日は、この中の2曲を聴きたくなった。

宇徳敬子さんがUKnightで歌った曲です。宇徳敬子さんにまた歌ってほしいスウィートな曲です。

それは、
『ウィアー・オール・アローン』です。

ボズ・スキャッグスの歌ではなくて、リタ・クーリッジのバージョンです。

メロディーも好きだけど、歌詞も好きだ。

「・・・だからもう泣かないで、海岸では夢が私達を海へ運んでくれるでしょう 永久に 永久に」

「目を閉じて夢を見れば、あなたと私といれるわ」

「私達の洞窟を通り抜ける道を歩く」

「長い間忘れていた、私達は今ふたりきり 私達はふたりきりきり」

心のスウィートメモリーな曲です。

スウィートなライブで宇徳敬子さんの綺麗な澄んだ声で歌ってほしい曲です。