息子の謙信は少なくとも3カ国の文化に触れながら育つことになりますが、日本の文化の中で、これだけは押さえておいてほしい、というものが幾つかあります。


日本男児として、JOJOは外せない。これについては異論はないでしょう。

(北斗の拳という声も聞こえますが、どちらかと問われれば自分は迷わずJOJOを推します)

四分之三熟卵-JOJO2


なんて台詞を言ってほしいかどうかは別として、JOJOを語れる漢になってほしい。というか語りたい。


そんな父の想いを知ってか知らずか、




四分之三熟卵-Jaga


一歳半にしてJOJO立ち。


夕食後、いきなりのポージング。

(恥ずかしながら)家にJOJO関係のもの皆無なので、本能としかいいようがない。
なんかもう、スタンドが見える。


久しぶりの更新がこんなですいません。

息子に「やれやれだぜ」と言われる日も近そうです。