謙信が生まれて、3ヶ月が経ちました。
色々書いていましたが、操作ミスで消えてしまったので写真と短いコメントだけでも頑張ってアップします。
眠い。。。。
最近、よく笑うようになりました。小田和正もびっくりするくらい、言葉にならない音を発してコミュニケーションを試みている模様です。
ひよこスーツの謙信と、寝袋で仮眠をとる自分。寝袋で仮眠することは"Camping"とアメリカでは言います。
嘘です。我が家だけです。
Thanksgivingに一泊二日でお邪魔させてもらった、バスケットボール仲間Ryanの奥さんの実家。
自分達が住むEast Lansingから3時間半ほど北上した自然に囲まれた町。
ハンティングや釣りをしているとは聞いていましたが、木に吊るされた鹿のお出迎えには驚き。
Ryanの奥さんの妹の娘さん(ややこしいぞ)と謙信。
誕生日は僅か4日違い。並ぶと謙信の顔がでかくみえるが。。。きっと遠近法の関係でしょう。
それか気のせい。
Ryanの奥さんの実家は養子を取っていて、その結果兄弟13人の大家族。
謙信は皆に代わる代わる抱っこしてもらえて、幸せそうでした。
家に飾られていた巨大エルクと謙信。
ほんとにでかかった。
ガレージには大きな冷凍庫があって、大量の鹿やエルク、魚の肉が保存されていました。
スポーツハンティングにはどうしても賛成できないけれど、彼らがしているのは生活の為のハンティング。
そのせいでしょうか、彼らからは対象となる動物への愛が感じられた気がします。
クリスマスツリーの栽培もしていて、切り出しに一緒に行かせてもらいました。
見渡す限りのツリー、ツリー、ツリー。ツリーの種類なども色々と教えてもらいました。
散々名前を出しておいて、ようやく登場Ryan。
大学ではフットボールで鳴らし、その後は神父として活動するという興味深い経歴。
195センチくらいだけれど、スリーも打てるしパスも上手いという器用な男。
バスケでの相性はかなり良しで、来年のIntramuralには一緒のチームで参戦。とても楽しみ。
Ryanの息子、Aden君(3歳)。ものすごく人懐っこくて、可愛いすぎ。
こんな子に謙信が育ってくれたら嬉しい。
クリスマスツリーの森ではしゃぐ子供たち。
Ryanの義理のお父さんはハンティングのほかにも釣りに精通していて、2台のボートを所有。
家には1メートルあるんじゃないかという虹鱒の剥製もあったり、キングサーモンを釣り上げた写真も見せてもらいました。
春か夏に釣りに連れて行ってくれるそう。貴重な体験ができそうです。
帰り際には、Steellheadという(マス科?サケ科?まぁとりあえずサーモンっぽい)の巨大な切り身を分けてもらったので、ムニエルにして今日の晩御飯に頂きました。残りは味噌漬けに。
虹鱒よりも魚臭くない上に身も軟らかいという素敵な魚。
さすが極寒のGreat Lakeで釣り上げられただけあります。
肝心のThanksgivingディナーの写真を撮り忘れましたが、素敵な休日を過ごさせてもらいました。
はじまった頃は、乗り切れるか正直自信の無かった今セメスターですが、残すところ後数週間。
充電もできたし、もう一頑張りです。
色々書いていましたが、操作ミスで消えてしまったので写真と短いコメントだけでも頑張ってアップします。
眠い。。。。
最近、よく笑うようになりました。小田和正もびっくりするくらい、言葉にならない音を発してコミュニケーションを試みている模様です。
ひよこスーツの謙信と、寝袋で仮眠をとる自分。寝袋で仮眠することは"Camping"とアメリカでは言います。
嘘です。我が家だけです。
Thanksgivingに一泊二日でお邪魔させてもらった、バスケットボール仲間Ryanの奥さんの実家。
自分達が住むEast Lansingから3時間半ほど北上した自然に囲まれた町。
ハンティングや釣りをしているとは聞いていましたが、木に吊るされた鹿のお出迎えには驚き。
Ryanの奥さんの妹の娘さん(ややこしいぞ)と謙信。
誕生日は僅か4日違い。並ぶと謙信の顔がでかくみえるが。。。きっと遠近法の関係でしょう。
それか気のせい。
Ryanの奥さんの実家は養子を取っていて、その結果兄弟13人の大家族。
謙信は皆に代わる代わる抱っこしてもらえて、幸せそうでした。
家に飾られていた巨大エルクと謙信。
ほんとにでかかった。
ガレージには大きな冷凍庫があって、大量の鹿やエルク、魚の肉が保存されていました。
スポーツハンティングにはどうしても賛成できないけれど、彼らがしているのは生活の為のハンティング。
そのせいでしょうか、彼らからは対象となる動物への愛が感じられた気がします。
クリスマスツリーの栽培もしていて、切り出しに一緒に行かせてもらいました。
見渡す限りのツリー、ツリー、ツリー。ツリーの種類なども色々と教えてもらいました。
散々名前を出しておいて、ようやく登場Ryan。
大学ではフットボールで鳴らし、その後は神父として活動するという興味深い経歴。
195センチくらいだけれど、スリーも打てるしパスも上手いという器用な男。
バスケでの相性はかなり良しで、来年のIntramuralには一緒のチームで参戦。とても楽しみ。
Ryanの息子、Aden君(3歳)。ものすごく人懐っこくて、可愛いすぎ。
こんな子に謙信が育ってくれたら嬉しい。
クリスマスツリーの森ではしゃぐ子供たち。
Ryanの義理のお父さんはハンティングのほかにも釣りに精通していて、2台のボートを所有。
家には1メートルあるんじゃないかという虹鱒の剥製もあったり、キングサーモンを釣り上げた写真も見せてもらいました。
春か夏に釣りに連れて行ってくれるそう。貴重な体験ができそうです。
帰り際には、Steellheadという(マス科?サケ科?まぁとりあえずサーモンっぽい)の巨大な切り身を分けてもらったので、ムニエルにして今日の晩御飯に頂きました。残りは味噌漬けに。
虹鱒よりも魚臭くない上に身も軟らかいという素敵な魚。
さすが極寒のGreat Lakeで釣り上げられただけあります。
肝心のThanksgivingディナーの写真を撮り忘れましたが、素敵な休日を過ごさせてもらいました。
はじまった頃は、乗り切れるか正直自信の無かった今セメスターですが、残すところ後数週間。
充電もできたし、もう一頑張りです。