またまた、時間差・・・![]()
日曜日は
朝勤休みの夫くんと、
「アイアンマン」を観に、毎度激コミのサントムーンへ。
しかし寒いっ![]()
長袖にしたのに、まだ寒くて、
着いてから「Right-On」にて、秋物購入![]()
今も昔も「SABUROKU」好きです(≡^・^≡)
いつも止めるスポットは、
二階の駐車場、極力、映画館に一番近いとこ。
そこには障害者スポットも多いけど、いつも満車。
マーク付いてないのばかり。
あえて付けない人もいるけど、
絶対違うでしょー、って人も目につく。
「みんなエゴ活動してるよ」![]()
(ecoにかけて)夫くんは、皮肉を言う。
これだけ混んでたら、
止めたくなる気持ちは分かるけど、
もう少し、罪悪感を誘う対策がないものかな。。
チケット予約してから、
ホームアシストで日用品を買って。
劇場はTheater 5![]()
「全米大ヒット」の割に、小さいところに追いやられて。
もったいないなぁ。。。
高校の頃に観た「Less than zero」のまま、
「ドラッグの人」というイメージ。
怖い・・・。濃い顔苦手だし。
記者会見の際には、皮肉ベースながらも
笑わせようというサービス精神満載で、高感度急上昇。![]()
会見でも言われてたけど、
こんなメジャー作品、それも主役なんて、意外だった。
しかもシリーズもの。
ジョニー・デップみたいに、
経験を積んで拘りがなくなって、覚醒した感じ。
UKの自説、
「男は42歳から
」説のサンプルにリストアップしよう![]()
(これ、結構若い頃から力説してます)
またいつもの、
「アメリカ1番ー!
」的な話かと思ったら、
真の正義、平和を考えるお話で、気持も良かった。
「ボクらの時代」でモックンが、
内田裕也の言葉として、
「男として、怒りを持たない奴、
それを行動で表さない奴は卑怯だ」
(ボランティア的な活動について)
という話をしていた。
スタークも男として、
誠実に勇気を持って、
怒りを行動に映していた。
一見ヤな男、
というところが、ダウニーっぽいかな![]()
G・パルトロウも良かったです。
「WANTED」のアンジーを見た後では、
「静」と「動」、
または「草食」と「肉食」ぐらいのギャップ(*^o^*)
どちらも、それぞれの魅力があります![]()
男子、大事を成す時には、
絶対的に信用して頼れる者が必要なのです。
とばかりに、癒し、支える、
それでもスタークは一人に絞らないし、
決してのめり込まないmiss pepperも、cool。
原作では彼女、もちょっと違うキャラらしい。
「ヒットの要因は、女性にウケたから」と、
会見で言ってた通り、
こういうところで惹きつけてくれたので、楽しめた。
ちなみに、
J・ブリッジスはマジ怖かったです。「非情」って感じ。![]()
次回作、「TROPIC THUNDER
」が、楽しみ![]()
右の黒い人が、ダウニー君です。
やっぱり覚醒しちゃってる![]()
大好きなジャック・ブラックもいるし、
+ベン・スティラーのこのメンバー、面白そー。
「地獄の黙示録」ネタが多いらしく、
米国のパロディものは、分からないことが多いので、
一抹の不安もあるんだけど・・・
鑑賞後は、「代官山
」へ直行![]()
![]()
臨時収入があったので、ちょっと贅沢をしに![]()
張り切って17:30到着にしたけど、
「たった今、満席となりまして・・・」m(u_u)m
次回割引付きの「お詫び券」を渡され、泣く泣くUターン![]()
今更、焼き肉路線は変えられない。
めげずに次候補、清水町「炭の家
」へ。
前回は、まだ竹原ハイツ在住の頃。
歩いて来たっけね。
まだ、入籍前だったかも・・・?
部屋もその時と同じでした。
肝心なお肉が写ってませんが・・・(≧ー≦)ゞ
食器が、味があって好きです。
もちろん、どれも美味
「ドリームプレス社」のダイエット企画に習い、
焼肉の前に
レバ刺し・ユッケ等、生モノや、サラダを先に。
は一杯だけ。
お陰で、夫くんも細君も、
翌日の体重は現状維持
。上出来上出来![]()
代官山リベンジは、いつになるかなぁ・・・。
↓は二杯目、烏龍茶の氷。





