またまた、時間差・・・あせる



日曜日は

朝勤休みの夫くんと、

「アイアンマン」を観に、毎度激コミのサントムーンへ。



しかし寒いっ雪

長袖にしたのに、まだ寒くて、

着いてから「Right-On」にて、秋物購入がま口財布

今も昔も「SABUROKU」好きです(≡^・^≡)



いつも止めるスポットは、

二階の駐車場、極力、映画館に一番近いとこ。


そこには障害者スポットも多いけど、いつも満車。

車椅子マーク付いてないのばかり。

あえて付けない人もいるけど、

絶対違うでしょー、って人も目につく。

「みんなエゴ活動してるよ」にひひ

(ecoにかけて)夫くんは、皮肉を言う。

これだけ混んでたら、

止めたくなる気持ちは分かるけど、

もう少し、罪悪感を誘う対策がないものかな。。



チケット予約してから、
ホームアシストで日用品を買って。

劇場はTheater 5映画

「全米大ヒット」の割に、小さいところに追いやられて。

もったいないなぁ。。。




ロバート・ダウニー・Jr.は、

高校の頃に観た「Less than zero」のまま、

「ドラッグの人」というイメージ。

怖い・・・。濃い顔苦手だし。


記者会見の際には、皮肉ベースながらも

笑わせようというサービス精神満載で、高感度急上昇。アップ


会見でも言われてたけど、

こんなメジャー作品、それも主役なんて、意外だった。

しかもシリーズもの。

ジョニー・デップみたいに、

経験を積んで拘りがなくなって、覚醒した感じ。


UKの自説、

「男は42歳から柔道」説のサンプルにリストアップしよう本

(これ、結構若い頃から力説してます)



またいつもの、

「アメリカ1番ー!王冠2」的な話かと思ったら、

真の正義、平和を考えるお話で、気持も良かった。


「ボクらの時代」でモックンが、

内田裕也の言葉として、

「男として、怒りを持たない奴、

 それを行動で表さない奴は卑怯だ」

(ボランティア的な活動について)

という話をしていた。


スタークも男として、

誠実に勇気を持って、

怒りを行動に映していた。

一見ヤな男、

というところが、ダウニーっぽいかなドクロ



G・パルトロウも良かったです。

「WANTED」のアンジーを見た後では、

「静」と「動」、

または「草食」と「肉食」ぐらいのギャップ(*^o^*)




どちらも、それぞれの魅力がありますラブラブ


男子、大事を成す時には、

絶対的に信用して頼れる者が必要なのです。

とばかりに、癒し、支える、

それでもスタークは一人に絞らないし、

決してのめり込まないmiss pepperも、cool。

原作では彼女、もちょっと違うキャラらしい。


「ヒットの要因は、女性にウケたから」と、

会見で言ってた通り、

こういうところで惹きつけてくれたので、楽しめた。



ちなみに、

J・ブリッジスはマジ怖かったです。「非情」って感じ。ガーン



次回作、「TROPIC THUNDER 」が、楽しみ音譜




右の黒い人が、ダウニー君です。

やっぱり覚醒しちゃってる叫び


大好きなジャック・ブラックもいるし、

+ベン・スティラーのこのメンバー、面白そー。ラブラブ!


「地獄の黙示録」ネタが多いらしく、

米国のパロディものは、分からないことが多いので、

一抹の不安もあるんだけど・・・汗



鑑賞後は、「代官山 」へ直行ぶーぶーDASH!

臨時収入があったので、ちょっと贅沢をしにニコニコ


張り切って17:30到着にしたけど、

「たった今、満席となりまして・・・」m(u_u)m

次回割引付きの「お詫び券」を渡され、泣く泣くUターンしょぼん


今更、焼き肉路線は変えられない。
めげずに次候補、清水町「炭の家 」へ。


前回は、まだ竹原ハイツ在住の頃。

歩いて来たっけね。

まだ、入籍前だったかも・・・?

部屋もその時と同じでした。




肝心なお肉が写ってませんが・・・(≧ー≦)ゞ

食器が、味があって好きです。

もちろん、どれも美味ドキドキ


「ドリームプレス社」のダイエット企画に習い、

焼肉の前に

レバ刺し・ユッケ等、生モノや、サラダを先に。

ビールは一杯だけ。


お陰で、夫くんも細君も、

翌日の体重は現状維持ブタ。上出来上出来合格



代官山リベンジは、いつになるかなぁ・・・。



↓は二杯目、烏龍茶の氷。