昨日営業終了後、日焼けマシンの蛍光管とハロゲン管を交換作業を行った。
ライトは長時間使用すると光っていても日焼けに必要なUV(紫外線)が出なくなる。
メーカーによって異なるけど、紫外線が出る寿命は長いヤツで1000時間位。
なので1000時間で総入れ替えするところもあるけど、そんな替え方をすると交換したてはスゴク強くて、使用時間が増えるごとにどんどん弱くなってしまう。
お客様からしてもそんなんなら変えたてがイイ。
しかも最初は強過ぎて肌の弱い方には赤みやヒリヒリ感伴ってしまう...。
ヒドイところは切れたら替えるなんてとこも。
だからインカフェなんかのマシンはただ光っているだけでUVが出てなく暖かい箱に入っているようなもの。
ある程度高い日焼け効果を一定に保つには、まず1000時間まで使わず800時間で交換する。
そして交互に400時間ずつ ズラして入れ替えることで、半分が800時間で新品になる時に他の半分は400時間でまだまだ強くマシンの焼け具合に差がなくなりお客様の満足度も一定に保てる
そして400時間ごとに交換の為にUVガラスやプラパンをコマ目に掃除するので衛生面も良いし、ダストのせいでUVの通過率の障害にならない。
ただこれが大変。
マシンのプラパンは重いし、蛍光管は割れやすくてデリケートだから慎重になって、しかも長くてソケットに上手く入らない。
ライトは長時間使用すると光っていても日焼けに必要なUV(紫外線)が出なくなる。
メーカーによって異なるけど、紫外線が出る寿命は長いヤツで1000時間位。
なので1000時間で総入れ替えするところもあるけど、そんな替え方をすると交換したてはスゴク強くて、使用時間が増えるごとにどんどん弱くなってしまう。
お客様からしてもそんなんなら変えたてがイイ。
しかも最初は強過ぎて肌の弱い方には赤みやヒリヒリ感伴ってしまう...。
ヒドイところは切れたら替えるなんてとこも。
だからインカフェなんかのマシンはただ光っているだけでUVが出てなく暖かい箱に入っているようなもの。
ある程度高い日焼け効果を一定に保つには、まず1000時間まで使わず800時間で交換する。
そして交互に400時間ずつ ズラして入れ替えることで、半分が800時間で新品になる時に他の半分は400時間でまだまだ強くマシンの焼け具合に差がなくなりお客様の満足度も一定に保てる
そして400時間ごとに交換の為にUVガラスやプラパンをコマ目に掃除するので衛生面も良いし、ダストのせいでUVの通過率の障害にならない。
ただこれが大変。
マシンのプラパンは重いし、蛍光管は割れやすくてデリケートだから慎重になって、しかも長くてソケットに上手く入らない。
また同じワット数の蛍光管でもUV-Bの%の違いで日焼けの効果も変わってくるので同じワット数でも複数の%の蛍光管の配置バランスも考えつつ交換。
個室をから通路に蛍光管を持って行ったり来たりを何十本と作業は続く。
昨日はEASY TYPEのMega SunとHEAD TYPEのAngelが交換時期だったのでメンテナンスした。
途中モスを食べて休憩して気が付けば朝の8時。
早速、オープン直ぐからお客様がそのマシンで焼いて出て来て色の変化がまた嬉しい。
マジ自分お疲れ様でした。
個室をから通路に蛍光管を持って行ったり来たりを何十本と作業は続く。
昨日はEASY TYPEのMega SunとHEAD TYPEのAngelが交換時期だったのでメンテナンスした。
途中モスを食べて休憩して気が付けば朝の8時。
早速、オープン直ぐからお客様がそのマシンで焼いて出て来て色の変化がまた嬉しい。
マジ自分お疲れ様でした。
