風邪の心配してくれて・・・ありがとう! (・・・パンツの〝絵〟を書いて・・・わざわざ届けてくれて・・・ばかやろう!)
・・・・って、そんなヤツはいない! (まったく・・・なんのリアクションも〝心配〟するメールもコメントも・・・・皆無!)
クソ、面白い話、いっぱい書いてやろうと思ったのに・・・・3つしか書いてやンないよ! (あっ・・・そんな時間はないからヒトツだけ!)
珈琲を飲むとき、自分で珈琲の〝生豆〟を焙煎してそれをミルで挽いて飲むひとがいる。本格的な自家焙煎のコーヒーショップも焙煎のあとに、まるで日焼けサロンの上級客の〝おにーさん〟のごとく乾燥した豆を、中挽きに砕いて〝粉〟にする。
我が家の伝統は逆! 生豆を粉にしてからそのあと焙煎する。すると(焙煎方法にもよるが)珈琲豆に均等に熱がいきわたりお好みの味に調整も〝ピンホイント〟でできる。なにより掛かる時間が短い。
我が家伝統の〝珈琲〟はこうして受け継がれてきた。あまりにも美味しすぎて〝本格的〟な珈琲店でお金を出して飲む素晴らしい〝味〟のコーヒーがぴんとこない。
・・・・・。
(え? ・・・コレでろ、600円?)
やれやれ、長くなりそうなので中断ゴホ、ゴっホン! (心配してくれてありがとう!)
ひとりくらい居たような気もするので! (こんくらいの話しにとどめておいて、続きはあなたの小さなパンツと交換! ・・・ということで)
・・・我が家伝統の〝コーヒー〟はまだ日本では知名度は低いが〝味〟は圧巻! というかコレが本物の〝コーヒー〟の味(基準)なんじゃないかと・・・気になって仕方が無い。(ほんと世の中の〝基準〟と比べると我が家は・・・申し訳ないほど〝ふつう〟じゃない!)
・・・・。
たとえば?
たとえば・・・たとえば一度乗った車は二度と乗らない! (明日は別の高級車が用意されている!)
・・・・ゴホン、ごっほん!
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