4時に目が覚めたので、いちおうアイサツしとこ! (ということで、ブログ更新!)
おはよう、ヨウよう!
(返事はよお?)
電気屋さん ・・・・ン? (〝くん〟って付けたら・・・変? ・・・そもそもどうして〝さん〟てつけるのか不思議! ・・・ま、ソニーさんとか、東芝さんとか言うし・・・そう考えれば電気屋さんも納得できるけど・・・)
・・・・ンで、電気屋くんに行ってきた。(オープンしたのが最近だから〝くん〟でじゅうぶん!) SONYが押してる〝ハイレゾ〟を聴いてみた。 近頃はどこの電気屋 (コレだと〝呼びすて〟になるの?) も試聴コーナーがあるから自分の耳で直に体験できる。アンタも試してみるといい。
ボクの場合、ハイレゾがまったく区別できなかった。ある意味、強烈なインパクトだった。ちょっとは期待してたのに、まるで宝くじを買ってしばらくはワクワクする感覚・・・アレが、売店のオバサンに「ハズレだよ!」と〝クジ〟を手渡された気分だった。受け取って見ると〝ハズレ〟とオレンジのインクで印刷されている・・・・それくらいショックだった!
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言ってること・・・・わかる?
〝ハズレ〟と印刷されているハイレゾ! ( はずれ! ハズレ ハズレだぞハイレゾ! ・・・・ごめんなさい!)
・・・・たぶん、ボクの耳がおかしいのかも!
自分の耳で試してみたほうがイイと思う。だけど試聴コーナーに用意されてある〝音楽〟は聴けたもんじゃないから気をつけて。(押し付けがましい〝音源〟ばかりで、商売8割魂録音だから!)
本当に音楽を聴こうとと思ったらまだ〝ハイレゾ〟は避けたほうがいい! ボクの場合、お陰で〝無菌室〟録音のようなツルツル・ピカピカした方向へむかうデジタル〝音源〟商売を信用してはいけないことがはっきり分かった。
まわりの雑音もひっくるめて〝音楽〟として聴くスタイルでじゅうぶん楽しめるし、その方向性を確かめるためにその日、〝ヘッドホン・アンプ〟に自分のプレーヤーを繋いであれこれ聴いてみた。
(その話が本題なんだけど、疲れたのでまた今度!)
・・・くんはやはりおかしい・・・歳下であっても電気屋さん!
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