なんとなく!
(信用できると少しは思えたら)
〝見本〟として、完成品を届ける。これがまず最初!
見本があれば、〝自分〟の好みやら部屋のサイズやら設置する机の個性(クセ)に合わせて調整して製作できるし、不満にも対処できる。 (〝シェード作り〟は共同作業がいいとおもうけど!)

そのあいだに〝コレ〟は信用できるとボクが思った〝時点〟からボクは作業にはいる。だいたい〝3ヶ月〟くらいだと思うけど・・・延びる可能性のほうが高い。
だいたい予測できてるとは思うけど、鎌倉のパン屋『天使のパン』のように気なが~に待つのも楽しいもんだから。 ・・・いや、だからって〝天使の灯り〟とか言わないで! 本物の天使だったらどうすンの?
・・・・(天使が空のあの雲の陰でお札数えているのを想像してごらん!)
「アっ、私のお金!」
「あ!」
・・・気マズイでしょ・・・お互いに!

あ、天使が羽ばたいた! と思う〝瞬間〟の事を田舎では 「天使が羽ばたいた!」と言う。(そのまんまじゃね~か!)
ま~待て、その瞬間のことを書こうとしてるンだから・・・角を振り回すな! (ちなみにサイの角が刺さった! と思う瞬間のことをアフリカの青年は〝もう助からね~・・・オレはも~ダメだぁ!〟っていうんだぜ! ) 知ってたぁ?
・・・ごめンなさい!
(〝天使〟で思い出すのはこの動画!)
とか言ってるうちに眠くなってきた・・・ので、また今度!
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