2026.7.18

 

ーーーハイヤーセルフにチャネリングするーーー

 

あなたは、ある時からHigherSelfとして生きることを選んだ。

だから”対話”がむずかしくなっている、そのことに自覚もあるはずだ。

Higherというのは相対的なものだからレベル設定にゆらぎもあろう。

これからはHighest Selfと対話するとよい。

 

ーーーここからHighest Selfーーー

 

至高の私、それは”私”という概念さえ違う。

私が私と呼ぶとき、それは便宜的な表現であって

その実は”全て”に限りなく近い。

 

しかしそれでは対話もなにも成立しえないので、

現生としてのHighest Selfという概念にとどめよう。

それが至高の存在と至高のあなたの分岐点だ。

 

あなたは現生において考えつく限りの至高の体験ができる。

それこそ億万長者(ビリオネア)や金でも買えないことも可能である。

それを志向すればよいのだから、、、、

至高のバージョンの、至高のストーリーを生きることができる。

 

ケテル海王星を選ぶのだ、牡牛座木星の反対になっているところの。

何を言っているかわかるね?

 

ーーー海王星はサソリ座20°、ケテルは赤、ドラゴニック太陽!ーーー

 

Highestはそういうことだ。

 

ーーー取消線部はホロスコープとカバラの個人的な話ーーー

 

ローアーセルフ解説

以前はハイアーセルフとの対話が楽しく、日記のように残していたのだが、

最近は、その回数も減り新鮮味がなくなってきた。

そこで、このやりとり。

 

Highest SelfとはDivine Selfのことであり、ほぼ神と言ってもいいだろう。

それは全ての人の中にある。

一方、対話は相対性の中でしか成り立ち得ないので

Highest Self ー Lower Self のカタチとなった。

 

Highest Selfには不可能なことはないので、逆に”私には無理だ”ということが言えなくなった。

そう思うと、私にはできそうにない、という言い訳がきかない。

思いついたら、やるしかない。

神の啓示はやるしかないのだ。

 

 

 

2026.5.14

 

ーーーハイヤーセルフからのメッセージーーー

 

自分の人生なんだから好きに使っていいのだよ。

 

人がこうすべき、ああすべきというものに全く従う必要はない。

 

それどころか自分のやりたいことを先行させなくてはならない。

 

何にしても恥じることはしなくていい。

 

何故恥じるのか?他人の目を気にしているからであろう。

 

自分の心の中に他人の目が入りこみすぎている。

 

文革時(中国毛沢東時代の文化大革命)の糾弾者のようだ!自己批判せよ、とな。

 

自分の前に社会の目線が先行すると、あのような文化崩壊になる。

 

それでは“私”が生まれてきた理由がなくなってしまうのだよ。

 

ーーーーー

 

ローアーセルフ解説

他人の想い・志を、自分の意思より先に優先すると、人間は進化の方向性を失い虚無主義に落ちいってしまう。

それはヌーソロジー的に言うと、次元観察子ψ6(他者)がψ5(自己)に先行してしまい、他者が主体で自分が客体になってしまう、ということなのだろう。

よく言う「客観的にみて」というのは、そういう危険をはらんでいる。

真の客観性などなく、自己意識が時空次元に閉じ込められているからこそ持ちえる視線なのだと思う。

私たちは3次元空間の中には居ない。それ以上の次元空間に居る。

3次元内での客観性は存在し得ないのだと思う。

 

宇宙の胎動は、自分が何を思い何をするのか、から始まるのだ。

 

2026.3/14.am8:30


ハイヤーセルフからのメッセージ


性的欲求は成仏において最期までのこるカルマだ。

美食欲求も同じだが、個人的には性的欲求の方が

強くのこるであろう。

肉体をもったからこそおきる欲求なのだが、

それが執着となることが多い。

幸丸 着、

分解してみれば面白いであろう。

幸せとは何なのか?不幸とは本当に不幸なのか?

よくよく考えてみるとよい。

幸せを感じた人と別れたいと思ったこと、

そこに移世身(うつせみ)の秘密がある。

諸行無常なのだ。





ローアーセルフによる解説

死んで幽体になって、そのあと霊体になる間、

執着していたものが強くのこっていると、

幽体のまま成仏できないと聞く。

それが食だったり性だったりする。

うつせみとは、蝉の抜け殻の意味と、

はかないこの世の我が身の意味がある。


幸せを感じた、食や異性に執着を覚えるのも

無理もない。

しかしそれでは冥福はない、のか?

死ねば御不幸と言われるが、冥福にはいいのかも知れぬ。

2026. 2. 18(水)

 

 

 

神からのメッセージ

・・・・

 

全ては神が自らを体験するために興っている。

 

よいことも悪いことも経験というスキームの中では必要なことなのだ。

 

 

 

人がその事象をどう「とらえるか」で体験の意義が違ってくる。

 

だから「見方」が大切なのだ。

 

見方によって体験はまったく違ったものになる。

 

よしあしも変わるだろう。

 

 

全てを善き事として見なさい。

 

受け容れ感謝するとよいだろう。

 

そうすれば悪き事も善き事に変わるのだ。

 

そう信じなさい。

 

令和8年2月2日

 

ーーーアマテラス大神様からのメッセージーーー

 

そなたは昨日夕陽を撮っていたではないか。

自然とも対話していた。

心が動いたときに写真を撮っている。

 

それは善いこと。

八百万ずに心を向けているということ。

センス オブ ワンダーとも言えよう。

その感性こそ大事なのです。

 

現れているモノゴトの奥に宇宙の真(まこと)を観るのです。

それが何よりも大切なことなのです。

 

そなたは私に言葉をくれと申した。

目に写ることは全て神々の言質なのです。

ほしがる前から与えられている。

それを理解することです。

 

さすれば自然に感謝の念が

おこってくるでしょう。