シェフィールドーシティ 0-1

シュート4-18 うち枠内は1-5。シェフィールドはGKのビッグセーブ多数。よく1点で抑えたなという感じだが、こういうチームなのだろう。

PKも止めた。GKがすごすぎた。シェフィールドもチャンスはあった。前半しのいで後半勝負という作戦だったんだろう。

やはりシェフィールドは強い。引き続きシェフィールド系の+ハンデは積極的にベットしたい。

次回 シェフィールドDNB系

 

エヴァートンーニューカッスル 2-2

ニューカッスル相手なら1-0ないし0-0の試合になると思っていたが、蓋を開ければ2-2。さらに得点の動きもエヴァートンが2点を重ね、ニューカッスルのアウエーが追いつく形。こんなもん誰が想像できるか。しかも得点は2点ともロスタイム?意味がわからん。こんなのエヴァートンの油断だろう。ともあれ、エヴァートンは空中戦に弱いことがわかった。セットプレーに強いチームには厳しいだろう。

次回 エヴァートン敗北(セットプレーが強いチーム)

 

パレスーサウサンプトン 0-2

レスター戦の勝利はフロックでも何物でもない。この試合はパレスの枠内シュート0.圧倒していた。

得点シーンは個人技によるものなので、そういった点では少し物足りない。決定機も外していた。

アウエーでこの試合ができるならば、ホームでも問題ないだろう。近い順位の相手はMLでいきたい。

次回 サウサンプトンML

 

チェルシーアーセナル 2-2

シュート数19-2がすべてを物語っている。まぁ早々にDOGSOでの退場、PKがあったのでしょうがないといえばしょうがないのだけれども。

この数字で褒めるものは当然アーセナルで、10人でよく2点とれたという結果。シュート2/2で得点できているということは、それだけ攻撃の質が高いことの証明になる。まぁカンテが転んだからといえばそれまでだけど。でも引き分けに持ち込んだし、守備もよかった。やっぱり今のアーセナルは強い。

次回 アーセナルML

 

ボーンマウスーブライトン 3-1

シュート数11-21 枠内3-8

スタッツではブライトンが圧倒しているのに、負けている。なぜか。ブライトンの守備がザルだからである。練習してないんじゃないかってレベルでマークがついてない。この守備が改善されないようであれば、得点は取れても、勝つことは難しいであろう。

ブライトンO系、BTTSはい

 

スパーズーノリッジ 2-1

シュート14-13 枠内3-2

ポゼッションを取るチームでないにしろ、ノリッジ相手にポゼッション50:50ってどういうことやねん。

得点シーンはよかったけどね。ただ、ソンフンミンの調子が悪い。ケインがいない、ソンも調子が悪いじゃしばらくトンネル地獄だろう。

ノリッジに関してはわからず。PKはラッキーだったね。

次回 反スパーズベット

 

レスターウエストハム 4-1

久々の快勝。スタッツも圧倒。こうでなくちゃ、エヴァートンと良い勝負をしていたから、もう少し期待していたが、選手のレベルが低いのだろう。ともあれ、いいレスターを久々に見れた。選手の質がウエストハムは低いので、次も苦戦するだろう。

次回 ウエストハム対リバプール O系

 

マンU-バーンリー 0-2 

マンUwwwwってのはさておき、シュート数は24-5。そりゃ圧倒するわな。

得点はセットプレーから。ウルブズ相手ならさすがに得点はできるだろうけど、バーンリー相手に得点取れないようじゃ、勝ちは厳しいだろうな…

次回 マンU-ウルブズ BTTS

 

ウルブズーリバプール 1-2

お得意のウルブズ失点スタートから。ただ、取り返して、また取られてジエンド。

とはいえ、シュート数や支配率を見た感じ、ウルブズは互角に戦えてたとみてよいだろう。

そんな中でもしっかり勝ち切るリバプールさんはさすがです。マネがいなくても勝てるんだもんね…。

次回 ウルブズ BTTS ML系 リバプール ML