昨日、うちの学校では中3の成績提出〆切日でした。


私の目の前では、ある先生が

提出されたノートをもとに、PCパソコンに成績を必死で入力中。


どうも〆切時間に終わらないご様子あせる


「なんで昨夜寝ちゃうかな~!?

という声も悲鳴混じり叫び


雪の中、車に箱を積んで持って帰ったのにねえ。

お疲れ様です…。



そこに隣から絶妙のフォロー!!


「お母さん、忙しいんですから、仕方ないですよ。」

「それを許容できなきゃ、女子校の意味ないですし。」


これを言ったのが、私と同じ年の独身男性ってとこが、

さらに素晴らしいビックリマーク


しかも、彼、その“お母さん”と組んでいて、

仕事の遅れに一番迷惑を被っているだろう人なのに。



きゃぁぁ~アップ カッコイイ~ラブラブ!  惚れる~恋の矢





とテンション上がる暇もなく、

私は私で、成績入力のためにPCとにらめっこむっをしていたのでした。

残念っビックリマーク