昨日のこと。

気分良く起きたので、

ドライヤードライヤーをかけるなんてめったにしないことをしていたら、

家から出遅れましたガーン



朝も早くからドドドドド・・・と坂道を全力ダッシュDASH!で駆け下りて、

バス停バス停にはいつものバスバスの時間にギリギリ到着。

ホッとしたのもつかの間、パトカーパトカーが来ていて、事故処理中。

「この道路は全面封鎖しま~す」ドクロ

そんなことされたらバスが通れないっ!

ドドドドド・・・と別路線のバス停バス停まで再び全力ダッシュDASH!

している途中で、タクシータクシーをゲットグッド!

裏道を通らせて、いつもの電車電車にギリギリセーフチョキ



職場でのお仕事は、楽~に模擬試験の監督。

1限目が終わったところで講師室に戻ってみると、

いつも向かいの机に見慣れたのっぽさんがいない。

隣に尋ねると

「講師室第一号のインフルエンザドクロ

でーたー!!!!叫び



4限目の空き時間にお昼おにぎりを食べながらのんびりしていると

視界の片隅で携帯携帯片手にワタワタしているおばさま。

恐る恐る尋ねると

「入院している娘が転院するから、親も付き添えって」

というわけで、おばさま早退。



さぁて帰るか!という時に私の携帯携帯が鳴った。

相手はもう一校の教科主任。

「X組学級閉鎖になったから」ドクロ

でーたー!!!!叫び

試験までの授業数たりないよぉー

と叫んでみたところで、

どうせ国語の授業じゃ、補講時間はもらえまいしょぼん



そのまま電話で、授業交換などの4日の予定を確認。

でも、頭グルグル台風で、主任の言葉が全然頭に入ってこないw

と、そこへ飛び込んできた言葉。

「4日模擬試験なくなったし。」

「何ですか、それはっ!?

失礼にも、主任相手に叫んじゃったよダウン

でも、よくぞ聞き取った、私アップ

学級閉鎖よりそっちの方が私には重要事項だ。

知らなかったら、間違いなく授業資料持って行かなかったぞ。



予定は未定まっしぐら。

突発事項ばっかりで、なんかすご~く疲れた昨日でした。

帰ってすぐにベットふとんへもぐりこみ。

気付いたら朝晴れでした。