傷跡は日にちとともに落ち着いて
パンパンだった鼻も柔らかく弾力も出てきました。
鼻の穴も、片方は指先しか入らなかったのが
今現在人差し指が入るようになりました。
(またまたこんな表現でごめんなさい。)
ただ、時々鼻先の骨が外からわかる時があります。
簡単に削れるものなら削ってほしいと思うのですが
さすがに骨となると、そうもいかないのでしょうね。
年齢とともになのか、年月とともになのかわかりませんが
そのうちに皮膚もたるみがでてきて、骨も補ってしまうと信じ
このまま様子をみようと思います。
これから11月いっぱい、私的にとても忙しくなる予定です。
そんな中、修正手術の予定も入っているので
体力的にも自信がなく
手術を年明けに延期してもらった方がいいのかなぁ・・・
と考えたりするのですが・・・
その方があらゆる面で安心ですし
スムーズな気がします。
でも、では今の外見のままで年明けまで過ごすのか・・・
そして傷が落ち着くまでまたテープ生活が先延ばしになるのか・・・
等考えると
やはり、最短で修正手術を予定通り決行がいい・・・
という結論になります。
ただ、本音を言うと、1回の簡単な(日帰り)修正手術で
今のゆがみが綺麗に改善されるのか
疑問でもあるのです。
それに
もしかしたら・・・
もしかしたら・・・
修正手術はしない方が良かったかも・・・
という結果になることも
ゼロではないと思うのです。
結構、自分で自分のことを決めてしまう私・・・
そして、自分で決めた以上
自分で何とかしなければ・・・
と・・・
人を責められないし
もちろん自分の責任なので
自分でみんな背負い
そして自分の中に押し込めて
自分で何とかしてやっていこうと頑張るのですが・・・
結構つらいです。
でも、実際には
自分ひとりで背負っていると思っても
気がつかないところで
たくさん支えてもらっているのですけどね・・・
そのことを忘れてはいけませんね・・・
謙虚にならないと・・・
ありがたいことですね。
自分の人生なので
自分の選択で
手術にしろ何にしろ
やっていったら良いと思うのですが
家族がいると
自分の勝手とばかり、言っていられないこともありますね。
なーんか
よくわかりません・・・
頭の中がごっちゃごちゃで
何を言いたいのか・・・
相変わらずのつぶやきブログです・・・
放置可・・・です(笑)
というか、読んでいただけるだけで充分嬉しいです。
読んでくださってありがとうございました♪