求めれば求める程に
遠ざかる
魅惑の歌声
幻惑の音
欲しいモノは水に沈み
何一つ手には入らない
濡れた髪を振り乱し
求めるモノを
すべて失う
憂いの少女
さぁ貴女は何を望み
何を失う?
憂いに満ちた
ローレライ
↓wiki引用
ローレライという語は、古ドイツ語 の "luen" (見る、潜む)と "ley" (岩)に由来している。
ローレライはこの岩山を表すと同時に、この岩の妖精、あるいはセイレーン の一種でもあり、ドイツの伝承に由来する、多くの伝説群にしばしば結びつけられる。ハイネ の "Ich weiss nicht was soll es bedeuten" (何がそうさせるのかはわからないが)で始まる詩が一番有名であるが、伝わっている物語にはいくつかの形がある。多くの話に共通するモチーフとしては、ローレライとは不実な恋人に絶望してライン川に身を投げた乙女であり、水の精となった彼女の声は漁師を誘惑し、破滅へと導くというものである。
自己評価
作詞センス0^w^
何も想い浮かばないな
寝よう・・・・。