真ん中に芯があれば、割れにくい〜

1時間ほど格闘し、横にしてまで割った薪w筋肉痛になりました

連日、NHKで発達障害の特集があり見てました。
長男が三年生に上がったら、ノートのマス目が小さくなる、書き込むのが多くなる、漢字の画数が増える、新しくやることが増える…1番は学力の格差が一気に見えてくることが出てきやすいんだ!と知らなかった部分に今対策を講じようと考えています。今、救い上げないと四年生から上の学年の時に這い上がれない気がします。そこから5年生で問題行動が増えそうなイメージです。二次障害っていうのも出そう。
グレーゾーンで療育は無く支援級でもないです。
現在、ノートがほとんど書けず…4月にはいつもやれた宿題が何らかのつまづきでやらなくなりました…授業参観を見ていて周りが板書をしていても本人はやっていません。なんで書けないのか…
学校で協力してもらえるよう、支援級でできる範囲のことをお願いしようかと。色々な角度から観察をして、やり方を模索して支援に繋げたいのです。
家でやれることにも限界があり、放課後デイサービスを変更していくことに。塾が併設されている放課後デイサービスにシフトを。
そして、救い上げれなかった一年生と一年生の前半部分を学研と放課後デイサービスにお願いしようかと考えています…
基本中の基本が個人で対応できず、うやむやで来てしまったツケが来た気分です。
一年生の時に支援級からの支援があったらと悔やんでいるのもあり三年生の今支援級からの支援をと望んでいます。
学校だけでは特性のある子供の学習は難しいのだなぁと痛感です。
悶々と悩んでいるよりは、やってみよう!精神。
スポーツも出来ないので、ホースセラピーと乗馬を試してみることに。そして、コンディショニングでスポーツを出来る身体作りスタート。
去年は次男の幼稚園イヤイヤにお付き合いしたので、春からは長男の支援にお付き合いです。やはりタイミングは今!