長野県千曲市の大田原広場に展示されている塩路秀哲作「邂逅」


某業界団体の全国的な集まりがSKE48のこっちゃんこと南澤恋々さんの出身地である長野県千曲市で開催されるということで、ここにやって来ました!(恋々だけに(微笑))

僕は千曲自動車学校で合宿免許をとったので千曲市には3週間ほど「住んでいた」という縁があります。

そして、もう1つ縁がありまして、なんと美大に通っていた友人の彫刻作品が千曲市内に屋外展示されています!

なんという奇縁!


当時、東京都美術館で出会ったその作品と今日、邂逅しました!


長野県千曲市の大田原広場に展示されている塩路秀哲作「邂逅」
こちらがその作品、その名も「邂逅」です。

僕は青海ひな乃さんが海外での活動を終えてSKE48に復帰したとき、
「大ジャイアンと小ジャイアンの邂逅」
とポストしました。


僕が「邂逅」という言葉を知っているのは、実は友人の作品と出会ったからです。

辞書的には「偶然の出会い」という意味になりますが、この作品を通して「邂逅」という言葉の宗教的、哲学的解釈を知ることになり、そこでは「単なる偶然ではない必然的な再会」というような意味と理解されます。


つまり、前世で出会っていた恋人同士が生まれ変わって再会するとか、元は1つだったものが2つに分かれ、その後、時空を経て再び1つになるといったイメージです。


青海ひな乃さんと大村杏さんの「絶対インスピレーション」での再会は単なる偶然ではなく運命的な再会だったと僕は理解したのでした。


このエピソード、七夕のこの季節にもピッタリのような気がします。これもまた奇縁!




久保田怜「ほんとに優しすぎてハッピーオーラ全開です。」
佐々木希美「いつも挨拶をお疲れさまですってしたらいつもニコニコッて(ハートを)射貫かれた。」
久保田怜「ママ」
桒原椿「ママ」
佐々木希美「1つ1つ丁寧に後輩を育て上げてくれる」
桒原椿「ママ」
久保田怜「ママ」
佐々木希美「ママ」

原優寧「優しいし、私を見る目がお母さんのような優しい眼差しで見てくれるし、言葉選びがとても素敵で、お母さんになって注意とかするときも、ナンダコラッ!ってならない注意の仕方をお子さんとかにしてあげそうだなっていうふうに思いました!」

伊藤実希「常にみんなに愛を配ってる。愛配布中みたいな、常に。めっちゃお母さんぽい」
雲井紗菜「13期の中では結構話題に上がるんですよ。そういうお母さんみたいに優しくしてくださるんで(話題に)上がるっていうのと、私も実際、公演とかでお母さんの振る舞いをしてもらって安心できたので、お母さんじゃないかなって思います。」

坂本真凛「いつも料理とかしてるイメージだから美味しい料理とか作れるし、個人的にめっちゃいい匂いするじゃないですか、石鹸の匂いというか、」
石黒友月「石鹸だっけ?」
坂本真凛「石鹸じゃない?爽やかな香りがするから、洗濯物もいい匂いがしそう。」
石黒友月「大家族のママという感じ」
坂本真凛「そうそうそう」
石黒友月「5人くらい子どもいそう」
井上瑠夏「怒られそう」
坂本真凛「怒られるかも」
石黒友月「でも怒られないよ。あの可愛い顔だもん」

SKE48良いお母さんになりそうランキング
第1位は
一同「松本慈子さんでーす!」