夕方バイト帰りマスクしたまま鏡を見たら、目の下のクマがすごくて、やつれた姿にゾッとしました無気力




たまたま、この1週間に、ママ友、中学時代の友人、大学時代の友人…の、代表的な友人3人に会いました。




中学時代の友人が、旦那さんと遊びに来てくれて、旦那さんに初めて会ったのですが、すごく上品で素敵なお似合い夫婦で少し衝撃的でした。

なんか、自分の男性を見る目のなさを突きつけられた感じ…

面食いで顔しか見てなかった自分が愚かだと痛感しました。




そのあと、年に数回は行き来してる大学時代の友人が急に来たのですが、ガンの告知をされた話と、すでにガンで大手術を三回してるから、もう手術はしたくないんだ、寿命かと思ってる、という話をされました。

それだけ辛い手術だったんだな…と今更気づかされたと同時に、友人の太っ腹具合に驚いたというか…




話を聞いてる時より、そのあと、なぜかわたしの震えが止まらなくなってしまって、寒くないのにガタガタ震えが止まりません…




まだ寿命ではないって言わなきゃ、と思ってます。他に友人に手術の説得をする案が浮かばない。




そんなわけで、こーいちさんがますますどうでも良くなってしまってますが、適当に朝晩の挨拶はしてます。

ほんとうにギリギリの状態になると恋愛どころじゃなくなるんだな…

でも、こーいちさんは必要な存在。今は相手できないだけで。