苦しいのです。


息できんくらい泣いたわ、


彦一さんどこ行ったん

涼太はタイヨウで暮らすん


大事な人を亡くして

晶のいない現実を受け止めて

生きていくんですよね…アニキ…


切ない

もうアニキを思うと

涙出る。


晶を見つめる表情が

優しくて暖かくて

本当に愛してるのが分かってきてさー。

あれからずっと

涼太と一緒に傍にいたんだなーって

表情だけでわかる。


晶が目を覚ましてから息をひきとるまでの彦一がすごすぎた。

あんな顔見たことない


ほんとすげーよ

もうなんだよ…


すげーよ

彦一って架空の人物なんですよね

この世にいないんですよね…



なのに


彦一はどこ行ったんやろ

今何してるんやろ


って、ばっかり考えてる。



いない人に、

こんない愛おしい感情を抱いてるんすよね…


よく考えたら

おかしな話ですよこれ。笑



彦一はいないんだもん

あれドラマだもん


あっやばいまた泣きそうや。



彦一さんは

不器用で子どもで、かっこよくて

でも最高にかっこ悪い。


でもだからこそ苦しいくらい愛おしい。






また会えるかな

会えそうな気もするし

永遠に会えない気もする。


でも会える(どっちや)







あの

包帯ぐるぐるは少し笑っちゃいました。

あと歌も。


ちょうどライブやってたしなー。






しかしあれだな

書きたいことの半分も書けないな。笑