もし時間を戻せるなら
1999年の舞台
蒲田行進曲
を見てみたい。
と最近よく思う。
今の私の年齢で
見てみたい
当時の年齢じゃ
見ても意味不明だろうからな
なんでこんなことを思うのか
やっぱり草なぎさんのお芝居の原点は
この舞台だと思うから。
つかさんと出逢い
無条件に信じてもらえる喜びを知り
眠ってた才能を生み出してくれたんですよね
当時お顔がみるみるうちに変わっていったと
聞きました。
そんな舞台をこの目でみたい
という衝動に激しく駆られてます
だから今
当時見に行った方が書かれたレポを
読みにブログ巡ってます。
ありがたいことに残されているので。
でそのレポや感想を見ると
もっと見たい!!!
なんで見れないんだという
もどかしい思いが生まれてくるんです
おかしんです私!!笑
どうかしてるよな
どう考えても無理なのに
あの時からファンであっても
小6だから舞台は見に行けなかったと思うし
もっと早くからsmapに出会えてたら
きっと人生変わってたかもな
でも出会えたのはあのときの自分だったからだし
それまでの自分がいたから出会えたわけで
だから”そのとき”以外で出会えるのは無いわけで…
んーーーーーーうまくいえないけど
全ては必然なのかなと。。
smapに出会えたのはわたしの人生にとって
あの時以外の何ものでもなかった
ということ…
何書いてるのか分からなくなってきた(笑)
何が言いたいんだ私は…
んーーーもう分からんから
寝ます。笑