治りかけていたと思っていた風邪が
悪化してしまいました。。


金曜日は風邪薬を服用して
無理やり気合いを入れて飲み会へ。

さらに翌日は男友達と韓国料理を食べに。

これがダメだったようで…。


喉が痛くて痛くて
爆発するんじゃないか!?ってくらい、
燃えるように痛くて

食事も
水を飲むのも
唾を飲むのも
激痛が走る…


昨夜は喉の痛みで眠れなかったほど…。



市販薬では効かなくなっていたので
今日、仕事の後に病院へ行ってきた。


喉がウイルスにやられてしまったのだとか。

まだ熱もあった。



これからはしばらく大人しく過ごさなくては。


とは言っても仕事は休めないからなぁ…。





やっぱり体調が悪くなるとダメで…


“ひとりぼっち”をひしひしと感じてしまって

またネガティブモードに入ってしまって
ベッドで涙…。


でも今週は彼もものすごく忙しいから
家で奥さんとゆっくり過ごす時間なんてないだろうってわかってるし、

激務の彼の邪魔しちゃいけないと思って
彼には何も連絡してない。


でも、でも…

もし一緒に暮らしていたら
もし結婚していたら

どんなに夜遅くに帰ってきても
彼は隣で寝てくれるでしょう?

もしかしたら仕事を早めに切り上げて
看病をしてくれるかもしれないでしょう?

「大丈夫か?」って言って
頭を撫でてくれるでしょう?


奥さんには
それが出来るでしょう?




それに加えて
また友達の結婚の報告。


同じ歳の女性。


みんなすごいね。


どうして結婚するんだろう。

どうして結婚できるんだろう。


何を信じて?
誰を信じて?


もちろん相手のことを信じてるんだろうね。

永遠の愛も信じてるんだろうね。


幸せの絶頂期だもんね。




惨めに思えた。


それに、バカバカしくも思えた。


こんな関係。


不倫なんて。


どういうつもり。


どういうつもりで私を繋ぎ止めておくの。


どういうつもりで不倫なんてしてるの。


私の存在ってなに。


バカにしないでよ。


なんであの人と奥さんは幸せなの。


私はどうなるの。



バカにしないでよ
バカにしないでよ


やめてやる

不倫なんか。




そんな思いと同時に
一気に何人かの独身男性を思い浮かべた。


そうだ。


彼らがいるじゃない。


独身の人がいい。

独身の人と付き合ってやる!

絶対に付き合う!

そしてあんな男捨ててやる!



そんなことまで思った。



彼の愛に満たされたような気になっている時は
独身男性なんてまるで気にも留めないけれど

孤独を感じている時には
独身男性の存在が急浮上する。

勝手でずるい話だけど。


だけどそれも“タイミング”。




ちょっとずつにはなるだろうけど、
前よりも前向きに
独身男性と仲良くしていこうと思えた。


私だって幸せになりたい。




今、ほんのちょっとだけ(ほんとに微かに)気になっている男性が
2~3人いるので
それはまた後で書こうと思います。


もしかしたらまたいつの間にか
その気持ちも消えてしまう程度のものかもしれないけれど。



彼と比べないようにしないと…。