昨日、友達に飲みのお誘いを受けていたので
行ってきた。
彼に会えないモヤモヤを晴らすためにも
飲んでやる!と思ったのもあって。
女子3人で飲むのかと思っていたら、
1人の子が元同僚の男友達を数人連れてきていた。
でもみんな年下だったから
特に興味もわかなかったんだけど…。
年とか関係なく『いいな』と思えれば
それはそれでいいんだろうけど
なかなか難しい。。
私としては興味ない男に同席されるより
女子だけで飲む方が楽しいんだけどな。
「momちゃんなんで彼氏いないの~?」とか
「ほんとにいないの!?」とか
心配して気遣ってくれてるのか
最近やたら男を紹介しようとしてくれる。
ありがたいんだけどね。
やっぱりこの歳になると
余ってる男は年下が多いんだろうなってことに気づいた。
いい男で同じ歳もしくは年上となると、
ほとんど誰かのもの。
結婚してないにしても、彼女もち。
当たり前か。
対象が年下なのをいいことに
「う~ん…私、年上が好きだから」って逃げられるけど
年上を紹介されてもピンとこない場合は
断る理由に困る。
友達の紹介っていう手前
はっきり「興味ない」とは言いにくい。
「彼氏いないの?」って聞かれると
ほんとに、言葉に詰まる。
“彼氏”は、いないけど
好きな人ならいるよ。
すっごく好きな人。
ずっと大好きなの。
その人も私のこと大好きだって言ってくれてる。
すごく仲良しでね、一緒にいるとほんとに幸せなんだ。
もう2年以上も一緒にいるんだよ。
言いたい。
言いたいけど、言えない。
もし言ったとして、
「なんだぁ~彼氏いるんじゃん!」って言われても
「いや、彼氏じゃないんだよね…」って答えるだろうし
「え?なんで?」って聞かれたら…
「その人、結婚してるから…」って答えるしかないもん。
やっぱり言えないよ。。
あーあ…
普通の恋愛したいなぁ。
堂々と「彼氏いるよ!」って
いつになったら言えるのかな。
どうしてあの人じゃなきゃダメなんだろう。
そんなことないって信じたいのに。
あの人以外にもきっといい人いるって思いたいのに。
それでもやっぱりどこかで
彼と比べちゃってるんだろうな…。
「どういう人がタイプなの?」って聞かれて
無意識にイメージして答えているのが
まさしく彼のことだった。
話してるうちに楽しくなっちゃって
勝手にきゅんきゅんしちゃって
完全に彼のことを思い出しちゃう始末。
飲み会が終わる頃にはふわふわ酔っ払って
みんなと解散して1人になった。
その途端に、彼に電話をかけていた。
行ってきた。
彼に会えないモヤモヤを晴らすためにも
飲んでやる!と思ったのもあって。
女子3人で飲むのかと思っていたら、
1人の子が元同僚の男友達を数人連れてきていた。
でもみんな年下だったから
特に興味もわかなかったんだけど…。
年とか関係なく『いいな』と思えれば
それはそれでいいんだろうけど
なかなか難しい。。
私としては興味ない男に同席されるより
女子だけで飲む方が楽しいんだけどな。
「momちゃんなんで彼氏いないの~?」とか
「ほんとにいないの!?」とか
心配して気遣ってくれてるのか
最近やたら男を紹介しようとしてくれる。
ありがたいんだけどね。
やっぱりこの歳になると
余ってる男は年下が多いんだろうなってことに気づいた。
いい男で同じ歳もしくは年上となると、
ほとんど誰かのもの。
結婚してないにしても、彼女もち。
当たり前か。
対象が年下なのをいいことに
「う~ん…私、年上が好きだから」って逃げられるけど
年上を紹介されてもピンとこない場合は
断る理由に困る。
友達の紹介っていう手前
はっきり「興味ない」とは言いにくい。
「彼氏いないの?」って聞かれると
ほんとに、言葉に詰まる。
“彼氏”は、いないけど
好きな人ならいるよ。
すっごく好きな人。
ずっと大好きなの。
その人も私のこと大好きだって言ってくれてる。
すごく仲良しでね、一緒にいるとほんとに幸せなんだ。
もう2年以上も一緒にいるんだよ。
言いたい。
言いたいけど、言えない。
もし言ったとして、
「なんだぁ~彼氏いるんじゃん!」って言われても
「いや、彼氏じゃないんだよね…」って答えるだろうし
「え?なんで?」って聞かれたら…
「その人、結婚してるから…」って答えるしかないもん。
やっぱり言えないよ。。
あーあ…
普通の恋愛したいなぁ。
堂々と「彼氏いるよ!」って
いつになったら言えるのかな。
どうしてあの人じゃなきゃダメなんだろう。
そんなことないって信じたいのに。
あの人以外にもきっといい人いるって思いたいのに。
それでもやっぱりどこかで
彼と比べちゃってるんだろうな…。
「どういう人がタイプなの?」って聞かれて
無意識にイメージして答えているのが
まさしく彼のことだった。
話してるうちに楽しくなっちゃって
勝手にきゅんきゅんしちゃって
完全に彼のことを思い出しちゃう始末。
飲み会が終わる頃にはふわふわ酔っ払って
みんなと解散して1人になった。
その途端に、彼に電話をかけていた。