すみません。
ただただ吐き出しています。
読みたくない人はどうぞスルーしてくれて構いません。
彼の結婚を知ってからのこの1年と2ヶ月。
いつも不安や孤独と向かい合わせで
それでも闘ってきたつもり。
もう無理
もう限界
もうやめたい
そんなことを何度も何度も、数え切れないくらい思った。
なのに、そう思っては、這い上がってきた。
そこで諦めた方が楽だろうと思うのに。
どうしたって這い上がる。
どんなに辛くても、苦しくても。
彼を想う気持ちが強すぎてそうさせるのか。
1年前の心の不安は今は無いといってもいい。
彼が結婚していることを知った時は
私のことは本当に好きじゃないんだと思った。
セフレの延長なだけ。
私とは遊び。
「大好き」も「愛してる」も「大事な存在」も
全部嘘だと思った。
そう思うことにした。
割り切らなきゃいけないと思った。
だけど、割り切れなかった。
どうしても。
彼は「そんなんじゃない」と言った。
「本気でmomちゃんが好きなんだ」
「本当に愛してる」と。
理解ができなかった。
じゃあ、どうして結婚してるの?
どうして私じゃない別の女の人と暮らしているの?
彼の中で
結婚と恋愛は別物。
奥さんと私は別もの。
愛の種類が別らしい。
奥さんは家族。
momちゃんは恋人。
は? そんなの意味わかんないよ
そう思っていた私は、
なんとかそれを理解しようと努力した。
それから1年以上が経って
バカだとは思うけど、今でも私たちは離れずにいる。
何度も離れようとしても、結局戻る。
割り切っているわけではない。
どうしても割り切れない。
割り切った恋愛なんて、いらない。
彼も「割り切って欲しいなんて思ってない。俺だって割り切ってない」
と言っていた。
割り切ることはできないけれど、
諦めることにした。
諦める。
彼が結婚してしまったこと
彼が結婚していること
私ではない別の女の人と生活を共にしていること
これからもそれはずっと続くこと
彼にとってその生活は大事であること
彼にとって生活のパートナーは大事な人であること
私とはずっと一緒にはいられないこと
いつか離れなきゃいけないこと
彼のことが
好きで好きで大好きで大好きすぎて
どうしようもない
だけど、そんなにも大好きな人との
結婚を望んではいけないこと。
大好きな人との子供を望んではいけないこと。
彼との未来を夢見てはいけないこと。
全部ぜんぶ、何もかもを
諦めるしかなかった。
何かある度に、
何かを望んでしまいそうになる度に
『しょうがない、しょうがない』って
何度も何度も自分に言い聞かせて
諦める努力をしてきた。
その為に我慢をたくさんした。している。
でも、ひとりの寂しさも
切なすぎるのも
悲しいのも
苦しいのも
たくさんの我慢も
たくさんの諦めも
しょうがない。
嫌ならやめればいいんだから。
やめたきゃやめればいい。
それだけのこと。
道理に外れた行為なんでしょ
私のしていることは。
じゃあ、こういうの全部
その代償だと思うしかない。
全部受け入れて、受け止めて
自分で消化していくしかない。
彼の結婚を知った時点で
道を引き返せばよかったのに
不倫の道から逃げるチャンスはあったのに
それでも道を引き返さずに
この道に足を踏み入れ覚悟をしたのは、私。
だから、自分のせい。
というか、自分次第。
ただただ吐き出しています。
読みたくない人はどうぞスルーしてくれて構いません。
彼の結婚を知ってからのこの1年と2ヶ月。
いつも不安や孤独と向かい合わせで
それでも闘ってきたつもり。
もう無理
もう限界
もうやめたい
そんなことを何度も何度も、数え切れないくらい思った。
なのに、そう思っては、這い上がってきた。
そこで諦めた方が楽だろうと思うのに。
どうしたって這い上がる。
どんなに辛くても、苦しくても。
彼を想う気持ちが強すぎてそうさせるのか。
1年前の心の不安は今は無いといってもいい。
彼が結婚していることを知った時は
私のことは本当に好きじゃないんだと思った。
セフレの延長なだけ。
私とは遊び。
「大好き」も「愛してる」も「大事な存在」も
全部嘘だと思った。
そう思うことにした。
割り切らなきゃいけないと思った。
だけど、割り切れなかった。
どうしても。
彼は「そんなんじゃない」と言った。
「本気でmomちゃんが好きなんだ」
「本当に愛してる」と。
理解ができなかった。
じゃあ、どうして結婚してるの?
どうして私じゃない別の女の人と暮らしているの?
彼の中で
結婚と恋愛は別物。
奥さんと私は別もの。
愛の種類が別らしい。
奥さんは家族。
momちゃんは恋人。
は? そんなの意味わかんないよ
そう思っていた私は、
なんとかそれを理解しようと努力した。
それから1年以上が経って
バカだとは思うけど、今でも私たちは離れずにいる。
何度も離れようとしても、結局戻る。
割り切っているわけではない。
どうしても割り切れない。
割り切った恋愛なんて、いらない。
彼も「割り切って欲しいなんて思ってない。俺だって割り切ってない」
と言っていた。
割り切ることはできないけれど、
諦めることにした。
諦める。
彼が結婚してしまったこと
彼が結婚していること
私ではない別の女の人と生活を共にしていること
これからもそれはずっと続くこと
彼にとってその生活は大事であること
彼にとって生活のパートナーは大事な人であること
私とはずっと一緒にはいられないこと
いつか離れなきゃいけないこと
彼のことが
好きで好きで大好きで大好きすぎて
どうしようもない
だけど、そんなにも大好きな人との
結婚を望んではいけないこと。
大好きな人との子供を望んではいけないこと。
彼との未来を夢見てはいけないこと。
全部ぜんぶ、何もかもを
諦めるしかなかった。
何かある度に、
何かを望んでしまいそうになる度に
『しょうがない、しょうがない』って
何度も何度も自分に言い聞かせて
諦める努力をしてきた。
その為に我慢をたくさんした。している。
でも、ひとりの寂しさも
切なすぎるのも
悲しいのも
苦しいのも
たくさんの我慢も
たくさんの諦めも
しょうがない。
嫌ならやめればいいんだから。
やめたきゃやめればいい。
それだけのこと。
道理に外れた行為なんでしょ
私のしていることは。
じゃあ、こういうの全部
その代償だと思うしかない。
全部受け入れて、受け止めて
自分で消化していくしかない。
彼の結婚を知った時点で
道を引き返せばよかったのに
不倫の道から逃げるチャンスはあったのに
それでも道を引き返さずに
この道に足を踏み入れ覚悟をしたのは、私。
だから、自分のせい。
というか、自分次第。