しなければいけないの呪縛



私のストーリー49 光と陰


とても順調に甘々に育ち

何の苦労もなく

やりたい事をやってきた。



過去を見ればそうなんですよね〜。



あの頃、人前で見せる私は

飄々と、難なくそつなく物事をこなす人。


楽天家で、元気もある。

いつも、光に囲まれていました。



中心にいたいし

構ってもらいたい。笑笑



成功例を真似るのが好きな私でした。



でも、実際は

何も出来ないと思っていたし

クヨクヨ悩むし

自分に甘々だし。笑笑

よく寝る子だった爆笑爆笑爆笑爆笑
(今もなんですが爆笑



それがだったんですよね。


まさしく光と陰〜。



光が強くなればなるほど

陰は濃くなるって知ってました?



過去を振り返り


光る為に


自分で決めたい!

認められたい!

呪縛から解放されたい!


で突進していたな〜と笑い泣き



認められたいの思いは強くなり

認められる為には?

を常に考えて歩いてましたね〜。



出来ない自分を陰が責める。

どんどん責める。

責める責める。笑笑



何でなーん笑い泣き

負のサイクルだね〜笑い泣き



その陰の部分を否定してしまっては

本当の幸せにはなれないからね



今は、私

全部ひっくるめて私は私〜💕

自分大好き人間です。笑笑



人から見られている私と

実際の私の差を埋めていく為に

陰に焦点を当てて照らす💕


あの頃の私は

光と陰をくっきりはっきり認識していた。

陰は悪。



悲しいかな

若かりし頃は気づいていないのだ笑い泣き


私のストーリー 50  過去の私へ
へ続きます💕




宇井信子公式LINE@

【期間限定5大特典プレゼント🎁】

ご登録はこちら

↓↓↓↓