自分が思ってた以上に
君のことが大好きでした。
友達としてでも
恋愛じゃなくて
小さなことでもいい。
君からの
「好き。」
って言葉が欲しかった。
あー このままずっとずっと
君だけに恋をしてたい。
私は君のことが本当に
本当に本当に、大好きなんです。
大好き以上の言葉で
言いたいけど
それはなんだか重い女
のような感じがして。
後ろから もう一回
ギュって抱きしめられたい。
もう一回
ギュッて引き寄せられたい。
もっともっと
君の寝顔を間近でみていたい。
あの大好きな匂いと
だっい好きなぬくもりに
ずっとずっとずーっと
抱きしめられていたい。
本当にね、かっこいいんだよ?
普段はね、冷たくて
口悪くて 不機嫌なとき
多いんだけどね、
知ってるんだ、君の良いとこ。
周りからはね
何でこんなに冷たくされて
嫌な思いいっぱいさせられてるのに
ずっと好きでいれるの?
わからない。
って、ね。
なんでかな、笑
それでも私は君のことが
世界で一番好きなんだ!
4回目の告白も駄目だったの、
私がけじめつけるって
言っちゃったの。
でも少し。ほんのすこーし
期待してたんだ
私のこの思い、
君のもとに届くことは
あるのかな。
何かのきっかけで
君の耳に届いてくれたら
凄く幸せだな。
大好きだ
大好きなんだ
それ以上の言葉を
もっと上手に届けたいけど
どうしようもなく
溢れだす この思いを
やっぱ
大好きしかでてこない。