http://wwwz.fujitv.co.jp/voice/topics/topics05.html
GReeeeNコメント
「月9と言えば、僕たちも視聴者として、沢山のドラマを見てきました。僕たちなりに想いをふんだんに詰め込んだ作品ですので、数々の主題歌と同じようにずっとみなさんの中に残ってくれるような楽曲になればいいなと思っております。
今回、医大が舞台のドラマということで、僕たちにとっても身近なものを感じました。僕たちが目指している歯科医の世界と、ドラマで描かれる法医学の世界は、厳密に言うと異なるフィールドかもしれませんが、『人と人が真正面で向き合っていくさま』は、きっと何か通ずるものがあると思います。僕たちなりの想いを込めた楽曲が、ご期待に沿えるものとなれば幸いです」
今回、医大が舞台のドラマということで、僕たちにとっても身近なものを感じました。僕たちが目指している歯科医の世界と、ドラマで描かれる法医学の世界は、厳密に言うと異なるフィールドかもしれませんが、『人と人が真正面で向き合っていくさま』は、きっと何か通ずるものがあると思います。僕たちなりの想いを込めた楽曲が、ご期待に沿えるものとなれば幸いです」
瀧山麻土香プロデューサー
「このドラマは『法医学』や『生』と『死』という深遠なテーマを医学生ならではの瑞々しい視点から描こうとするもので、主題歌は若さゆえのポジティブさ、力強さ、青くさい思いをストレートにぶつけながらも繊細さやあたたかさを感じさせることで幅広い世代に共感されるGReeeeNの楽曲しかないと、企画の段階からラブコールを送っていました。メンバーの皆さんが医科歯科大学に在学中ということもあって、このドラマの主人公たちとどこかかぶる、『生きる』ことに対する真摯な思いを歌詞に込めた素晴らしい楽曲になると信じています」