私の乳がん問題とう〜ちゃんの新1年生問題で
もう大変な2016年でした
幸い、コウ3年生の担任はかなりアタリな先生で
コウだけは安定してくれてて良かった
2年生の2学期3学期と両目の瞬きチック症状が
かなり酷かったのが
(本人も鬱陶しい‼︎と言うほど。
病気じゃなかろうかと眼科、小児科、MRIまで調べたが脳にも問題ナシ)
3年生の5月を境にピタリと止まる。
コウの学年は子供少なくて1クラスしかなく持ち上がり
だからクラスメンバーの問題じゃなくやっぱり担任の問題
コウ三年生の一年間はホント内容の濃い一年を送らせてもらい担任には感謝しかありません。
もしかしたら使い古した表現かもしれませんが…
子供を植物に例えるなら、先生は育成者
毎日、肥料水太陽をあげなきゃ育たない。
手間暇かけなきゃ良い実はならない。
2年の担任は外に出しっぱ、水は雨水
肥料は忘れた頃の最低限
2年の終わりには瀕死の子続出、コウ含む
それを救ってくれたのが3年の担任。
飴と鞭のバランスの良さ
強きに厳しく弱きに優しく
良いこと悪いことをしっかり諭し
子供同士の揉め事も見極め、
子供同士で解決できそうならば見守り
必要ならば最後までしっかり仲介
宿題ひとつ手を抜かない
修了式の前々日は転校生のお別れ会
前日はお楽しみ会の調理実習でおやつ作り🥞
最後のその日まで手を抜かない
もうさ、ホント6年生までこの先生でお願いしたい
なかなか出会えないのよ、アタリの先生って
お百度詣りしてかなうならするわ!の勢い
逆にう〜ちゃんの担任は最低最悪で
あれ?わたし間違って普通級いれたか?なレベルな担任
発達障がいの子に必要な基本的な支援のお願いが通じない
宇宙人と話してるみたいでもう鬱状態の私
う〜ちゃんの話はこの次の次にアメンバー記事にさせていただきます
次は私の乳がん問題が続きます




