予告編-近所の交通公園で写生会・下 | トンポ・トンネ 日々イモジョモ

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交通公園だというので、電車やバスと思っていたが、
児童たちは、樹木を好んで描いていた。
 
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▲左二人-アち~~日焼け大敵晴れ晴れ晴れ
 
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▲空にも晴れ 画用紙の上にも晴れ
 
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▲遊びに来た子のお相手も…「チビッ子大使だ」
 
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▲ここにも「チビッ子大使」、子どもが離れようとしない
 
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▲朝大の研究員の先生が点検
 
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▲ここでも「点検」-逆上がりは加点されないはずだかキラキラキラキラ
 
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▲ここでも。「水平線が…」話が少し難しい
それでも納得、納得
 
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▲この子は凄い
 
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▲四年担任が一枚-「色鉛筆は色が重ならないので…」
そんな水準じゃないでしょ、「サッカーやってて良かった」
 
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▲六年担任も一枚-「途中下車」?
「舞踊やっていてよかった」
 
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▲後片付けもチョキチョキ
 
下級生は、午前中で引き揚げ、
上級生はお弁当を食べて、午後も続行あせるDASH!
私は暑さに負け、下級生と共に「退散」走る人
作品は、11月の公開授業のときに展示されます。
 
 
 
詳しくは、10月中旬発売の「統一評論」連載の
「朝鮮学校のある風景」に