

日ごろの学区の支部の同胞のとの付き合いが、学校の支援につながると、積極的に顔をだしているとのこと。K支部はチェーイルと学区が重なっているが、T支部もN支部も、埼玉の一部地域も、チェーグー、埼玉チョジュンなどと学区が重なっている。ウリハッキョも競争の時代を迎えているようだ。
会場で、カン・チョルミン先生がチェーサムの児童が、南北と日本の児童による絵画展に参加するために平壌に行ったと話されていたが、今日の「朝鮮新報」の電子版にそのことが載っていた。
参加した児童は五人で、チェーサムからは六年生のキム・インボン君が。「新報」の記事にはキム君のコメントが紹介されている。
http://www.korea-np.co.jp/news/ViewArticle.aspx?ArticleID=33152
http://www.korea-np.co.jp/news/ViewArticle.aspx?ArticleID=33153