共和国の団体が初の調査報告書を発表 | トンポ・トンネ 日々イモジョモ

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 朝鮮人強制連行被害者、遺族協会は2008年5月24日、東京大空襲での朝鮮人被害と関連し調査報告書を発表した。

 同報告書は、1.東京で強要された朝鮮人強制労働の犯罪
       2.東京大空襲による朝鮮人強制連行被害者の惨状
       3.日本の態度と立場-の三つの体系でつづられている。

「労働新聞」に掲載された報告書の全文(朝鮮語)
http://www.kcna.co.jp/calendar/2008/05/05-26/2008-0524-013.html

東京大空襲・朝鮮人罹災を記録する会のホームページは
http://www4.ocn.ne.jp/~uil/45310.htm