
「本誌上半期に好評連載された『ソウルに来て考えた』の筆者によるエッセイ集。
40代後半でソウルに大学院留学し、社会学を専攻。
カルチャーショックにへとへとになりながらも、
韓国社会や学問と格闘する奮闘ぶりと葛藤が
楽しく、時には苦しく伝わってくる。
現地の社会、文化、風習を在日コリアンの目から垣間見ることができる。」
「アジュンマのソウル留学日記」の目次は
http://www4.ocn.ne.jp/~uil/602.htm
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