東京第三の13期生がミニ同窓会 | トンポ・トンネ 日々イモジョモ

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【07年10月2日・火曜日】チェーサムの2年先輩のK氏(13期)と、地下鉄S駅横の喫茶店で会う。

 9月中旬、10数人が朴溢先生を囲んで、ミニ同窓会を催したとのこと。その場で「本」の注文が取れたと、発送先のメモをくださる。帰国した私の兄と親友だったというK氏は、これまでにも「本」の刊行と普及に様々な形で尽力してくれている。

 同窓会での出来事、帰国したL氏や、T駅の近くで飲食店を営んでいるS氏、それに同窓会にも参加した私の同級生の姉のOさんのことなど、共通の知人の近況や、下巻刊行の準備状況など話す。

 とても気さくで、いつも元気付けてくれる、ありがたい先輩である。



■「草創期の東京チェーサムを記録する会」からのお願い

 ①上巻の普及で、下巻の刊行をご支援下さい。

  まず読んで下さい。そして誰かにすすめて下さい。貴方のお名前で、当会から直送いたします。
 

「私たちの東京朝鮮第三初級学校物語」上巻(証言編)
  日文・368頁・頒価2.860円
  ご注文はTEL.FAX 050-3322-0688、メール
uil21@yahoo.co.jp
  関連ホームページ
http://www4.ocn.ne.jp/~uil/tokyo3.htm

 ②一口三千円の賛助金にご協力下さい。

  下巻の巻末にお名前を記し、記念として一冊贈呈します。
  (郵便振替 00150-3-190686 工房ウイル気付 「記録する会」)