

ボランティアスタッフとして東京上映会場へ。
幸い、持参した「物語」は完売、当日撒いた案内チラシのお陰でしょう、会場で何冊かの予約注文も。
当日、会場を訪れたキム・ミョンジュン監督も「物語」を手にされました。
「ウリハッキョ」自主上映・日本公式プログは、「本」の写真と共に、そつぎのように紹介してくれた。
「私は『私たちの東京朝鮮第三初級学校物語』という本を購入。第三ハッキョだけでなく、民族教育の記録としてとても貴重な資料。 金明俊監督も購入されていました。『日本は本が高いな~』とぼやきながら(笑)」
コマッスムニダ。
また、東京上映会を主催した方からは、映画「ウリハッキョ」応援ブログを通じて、次のような暖かいメッセージが届いた。
「一日中お疲れ様でした。ヨロモロ、コマプスンミダ。
第三物語完売もおめでとうございます。(^0^)
映画を見た後、朝鮮学校をもっと知ろう、知らなくてはとの思いに駆られた方が多かったのではないでしょうか。
そこに書籍があって…ですよね。(話題の書籍でもありましたし)
事務局としても持ってきていただて本当に良かったと思いました!」
スゴ マナッスミダ。
「ウリハッキョ」自主上映・日本公式ブログ
http://urihakkyo.blog105.fc2.com/
映画「ウリハッキョ」応援ブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/urihakkyofan
PR・「東京朝鮮第三初級学校物語」の詳しい内容、ご購入方法などは
http://www4.ocn.ne.jp/~uil/tokyo3.htm