心揺さぶる、朝鮮学校児童の健気な勇気 | トンポ・トンネ 日々イモジョモ

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「数日前に放映され視聴者を感動させた『SBSスペシャル-東京、第二学校の春』、その感動を光州で再び味あうことができるチャンスがめぐってきた」

「『朝鮮人』という同質感で団結し、一緒であるが故に互いがより特別で、幸福な、互いの目標になり、楯になって、生きていく朝鮮学校の児童たち。共にするということの大切さと特別であることを知っている朝鮮学校の児童の勇敢で、健気な勇気があなたの心を揺さぶる」

「この映画は左派も右派も、進歩も保守もない。私たちの生きていく姿と心温まる感動があるだけである」

 インターネット新聞「オーマイニュース」(ハングル版)5月29日発が「観客の口コミで確認された、映画『ウリハッキョ』の生々しい感動」とのタイトルを付し報じた、5月31日光州市庁での上映会の予告記事の一節である。

 詳細は http://www.ohmynews.com/articleview/article_view.asp?at_code=413213