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夏目雅子さん

いつの間にか○○よりも年上になっていた ブログネタ:いつの間にか○○よりも年上になっていた 参加中


キラキラ★u3-masako

好きな女優さんはたくさんいるが、

故・夏目雅子さんが、メッサ好きラブラブ

リアルタイムではないけれど、
映画やドラマ、YouTubeで見ると
同性から見ても、本当にキレイきらハート
内面の美しさが外見に表れている感じがする。
しかも、性格もスマイルくん天真爛漫で
お嬢様なのに、決して弱くないところも好きラブラブ

やっぱり美人薄命って本当なのかしら?って
彼女を見ているとつくずく思う。
亡くなったのは27歳
まだまだ生きて欲しかった汗
そして、是非、本物を近くで見てみたかった。
きっと見とれてしまったに違いない。

追悼番組がたくさん組まれ、
全てではないもののそれらを見る限りでは、
実に多くの方々にドキドキ愛された女優さんだった。
亡くなった方を悪く言う人はいないかもしれないが、
数々の逸話が、ことごとく素敵だきらきら
お芝居よりも、その人となりにとても興味が湧く。
(女優さんなのに、ごめんなさい、、、)

東京の六本木生まれ。
厳格な家に生まれたがゆえに、
それは水着なのに、下着のような格好で人前に出たことで
家族を含めた親族から白い目でみられる。
更に、西遊記ではいきなりのスキンヘッド。
有名な「鬼龍院花子の生涯」では、
あの迫真のセリフやヌードシーンを
周囲の心配など必要としないないほどに見事に演じきった。
見た目の儚さと相反した大胆さ
これが夏目さんのキラキラ魅力だと思う。

「鬼龍院花子の生涯」でブルーリボン賞を受賞し
本格的に女優の仕事を認められていくわけだが、
この授賞式の出来事をひとつ、、、。

現場では、ノミネートされた方々が
緊張の面持ちで発表を待っていた。
すると、後ろの方で「プシュッ」という音が聞こえた。
なんだろう?と思って振り返ると
夏目さんがビール缶ビールを美味しそうにゴクゴク飲んでいた。
さすがにこれはマズイのではないか?とあせって
「ちょ、ちょっと、、、」と話しかけると
「大丈夫よ。あぁ、美味しいラブラブ」と流された。
スゴイひとだなぁ、、、と思っていたら、
主演女優賞の発表で彼女の名前が呼ばれた。
受賞者は、トロフィーをもらった後にひとこと述べる段取りなのだか、
当時、夏目さんの演技を評論家たちがそう言っていたことを受け
彼女は、受賞のお礼を述べた後に
「これからも、お嬢さん芸で頑張りたいと思います」
と、からっと言ってのけたそうだ。
これは、後に親友だった中井貴恵さんが語ったエピソードです。

こんな裏話を知れば知るほど
益々好きになってしまうラブラブ
もっともっと生きて欲しかったなぁと残念に思う。
老いた夏目さんもきっとステキだったに違いない!!

ミッケ!

表参道のartifata

ヘアカット&カラー&トリートメントに行った。
私の担当は遠山さん。
いつも明るく爽やかな方きらハート

高校生の時以来ずっとロングだったスタイルを
昨年末に思い切って30センチくらいカットした。
あんまりたくさん切ったので、切った髪を記念にもらったほどだ。
ロングのときは、10センチくらいカットしても色を変えても
気づいているのかいないのか?
ほとんど声をかけられることはなかったのに、
さすがに30センチ以上ともなると、色々な人に声をかけられた。

「私も切ろうかと思って、まだ迷っているの、、、」とか、
「思い切ったね!」とか、

「誰だかわからなかった」とか、、、。
そんな会話でひとしきり盛り上がった。


しかも、圧倒的に手入れがラク音譜
レイヤーをたくさん入れるのが好きなので、

わざとサイドを外ハネにしたり、くるくるに巻いたり

色々なアレンジを楽しんでいるラブラブ


技術も勿論さすがな訳で、素人の私がブローしても

襟足が外にハネないよーにカットしてくれているのには感動ラブラブ

ってことで、今日もつやつや&さらさらにしてもらったハート


さて、今日はサロンで面白い本を発見。
それが、これ!

キラキラ★u3-ミッケ!

ミッケ!」という絵本なのだが
キレイなジオラマ写真なので見ているだけでも楽しい音譜

写真に隠されたものを見つけるという単純なものなのだが、

これが、なかなかどーして難しい汗


「●●が9つあるよ!」と書いてあるので探す。
しかし!8つまでしか見つけられない、、、
大人なのに、、、とか、あとひとつなのに、、、とか
そこで、ちょっと↓↓くやしい気持ちになる。
しかし、全部見つけられた時には、本当にウレシイ↑↑

頭の運動にもなるし、良い時間つぶしになった。
サロンで読んだ「ミッケ!」はシリーズ7作目ということで、
シリーズ化しているとう部分でも侮れない本絵本なり。

MUSIC VIDEO

キラキラ★u3-タカラモノ

「MTV WORLD STAGE VMAJ 2010」の発表も終わったところで、

音譜Music Videoのお話を、、、。
最近は、ストーリー性のみならず、優れた映像美の作品も少なくない。
ミニ映画のような完成度キラキラキラキラキラキラ

ただ、楽曲と映像のイメージが必ずしも合っているとは限らない。

さて、今、気になっているのは(まだ、一度しか観ていないけど)、
ナオト・インティライミさんの
「タカラモノ~この声がなくなるまで~」ラブラブ

チャンネルサーフィンでMTVを観ていたところ
この曲の音譜Music Videoが流れていた。

ご覧になられた方はご存知だと思うが、
花嫁がずっと走り続けるというもので、
身につけているものを
ひとつずつ脱ぎ捨てていく姿が印象的だ。
後ろについて拾っていきたいビックリマーク
つい思ってしまう。
そしてなぜか、ウエディングドレスの下に
チューブトップと短パンを仕込んである汗のが
「そうきたか~」という感じ。
(私はエロオヤジではないビックリマーク

特別新しい手法を駆使しているわけでもないが、

楽曲と映像のイメージがマッチしているぐぅ~。

音譜サビが印象的なわけだが、
どこかで聴いたよ~な、、、っていう感じも
耳馴染みがいいビックリマーク(いい意味でだよ!)

私が曲を好きになるきっかけは
圧倒的に♪メロなので、
機会があったら、是非、ヘッドフォン聴いてみて欲しい。
細かい音音符も一緒にねっスマイルくん


余談ですが、、、
私は決してPV(Promotion Video)とは言いません汗
なぜならプロモーションビデオとは、あくまで宣伝用
ということを公認している言い方であり
そう呼ぶことによって、勝手にメディアで使用することを
自ら認めてしまっていることになるんですよ。
著作権はやたらと放棄したらあきません!!

眼鏡デビュー

キラキラ★u3-メガネ

眼鏡デビューした汗


最初に言っておくが、決して老眼ではない。
、、、、こういうのって否定するほど肯定しているような気になるあせる
とはいえ、遠視なので似て非なるものはてなマーク


パソコンPCと向き合っている時間が
職場でも家庭でも増え、
ゆえにピントフリーズに始まって、
ついに視力に影響が出始めた!!
見えないときには、文字の濁点が
丸なのか点なのかわからない程で、
前後の文章で判断することが少なくなくなってきた。


生活にこれ以上不自由を感じる前に
思い切って眼医者に行ったところ、
「あなたは何処にも焦点があっていない」と言われ
叫び大ショック!!
、、、、が、冷静に過去を振り返ると
思い当たる節がビックリマーク


普段私は、人の顔を極力見ないようにしている。
だって、動物って眼が合うと
闘争本能が働くって言うでしょ!?
だからっていうだけじゃないけど、
「見たいものだけをしっかり見たいビックリマーク
そう思いながら生活している。


しかし、しばしば、知っている人とすれ違っても
全く気づかないので「無視された!」と
後でクレームが入るコトもある。
だが、本当に気づいていないのだ。
例えば、有名人とすれ違っても気づかないことが多く、
一緒に歩いている友人に注意されるくらいだ汗


さて、診察をお願いした眼科の先生がおっしゃることには
「人間は小児の頃は、一般に大多数が遠視であり、
調節力を使ってものを見るのだが、
成長につれて近視化を続ける。
そして、正視や近視に変化する」のだそうだ。
つまり、私の場合、
これまで自力で焦点を合わせ続けてきたのだが、
体力の低下や生活環境で
それが困難になってきたというのだ。
確かに、栄養を気にしない独り暮らし、
万年睡眠不足など、悪条件がそろっている上に
年齢的な問題、、、ほっといてビックリマーク


どうやら、遠視は都会的生活において
極めて不都合らしい。
2.0の視力にはあまり便を感じなかったが、
1.0より低くなってしまわないように
生活改善(出来るのか?)していこうビックリマーク

告白

キラキラ★u3-告白

「告白」カチンコ試写会に行った。

中島監督の作品「嫌われ松子の一生」「下妻物語」は
邦画の中でも好きな作品だったので、

ラブラブワクワクしながら会場へ。

この映画のCMスポットは見ていたが、
湊かなえさんの原作は読んでいなかったので
全くストーリーを知らずに観た。

先ずは、松たか子さん演じる担任教師が告白を始める。
どんなに生徒が茶化しても、そっぽを向いていても
雑然とした教室で、淡々とマイペースで語り続ける。
そして、前半30分で
叫び衝撃の事実(その犯行&犯人)が明かされる。
以後、これを切り口として、次々に
それぞれの告白が語られていくという展開。

淡々と語る松さんの口調に含まれた
家族を亡くした悲しみや、犯行に対する憎しみ、

犯人に対する怒りが痛いほど伝わってくる。
そして、復讐心をむき出しに、、、
けれどあくまで淡々と、犯人を精神的に追い詰めていく。

実際に、同様の事件が起こらないとは断定できない内容と
昨今は、疑問を持たざるを得ない時代となった
未成年者の犯罪に対する処罰の重度などを
本当なのか妄想なのかがハッキリしないセリフに
振り回されながら、同時に深く考えさせられる、、、、
そんな映画でした!!

個人的には、以前から

「起承転結」をハッキリさせる傾向の強い
邦画がどーしても好きになれず、
ラストに余韻を残し、観ている人に結末を委ねる
そんな作品の多い洋画が好きだった。
けれど、「告白」のラストは、受け手の感情で
違った結末になるように作られているよーな気がする合格
ただ、ラストの松さんのセリフは読めちゃったけどね汗

映画R15だから、自分の出演した作品を
見れない子もいるんだろうな~。。。
ちなみに、森口先生の子供役ラブラブ芦田愛菜ちゃんが
最近個人的に気になっています。

超プリティな5歳児ラブラブ

あんな子供が欲しいなぁラブラブ