沖縄料理
一般的な
ランチタイムの終了時間は、14時。
でも、15時台にやっと
お昼、、、なんてことも少なくないし、
タイミングを逃すと17時になることもある![]()
もはやこーなると、昼なのか
夜なのか![]()
朝&昼がブランチなら、昼&夜は何と言うのだろう![]()
「late lunch」
「early dinner」![]()
今日もランチタイムを過ぎた頃、
ぺこぺこなお腹を鳴らしながらあてもなく
歩いていると、
小さな看板を発見![]()
「ちゃんぷる~酒場 がちまやぁ」と書いてある。
沖縄料理のランチメニューだぁ![]()
思い切って入ってみると、時間的にも貸切状態![]()
最近、健康診断で弱冠コレステロール値が上がっていたので、
沖縄料理は、うってつけ![]()
ゴーヤチャンプル定食を注文すると、
ドリンクバー(これも、シーカーサーとかさんぴん茶とか)と、
写真のデザート付だった![]()
この紅芋ジェラートは自家製で、色もキレイだし、味もウマイ![]()
ちなみに、デザートはちんぴん(黒糖味のクレープ)、
ジェラート(「さんぴん、黒糖、紅芋」からセレクト)、
ココナツプリンから選べる
BGMも「花」とか「ハイサイおじさん」なので
お腹だけじゃなく、ちょっぴり疲れた心も
癒される
感じ。
まるで、ここだけ沖縄時間が流れているようだ。
あぁ、なごむ![]()
夜のメニューも沖縄色満載なので、
今度、沖縄出身の子を誘ってみよう![]()
青山にいながら、沖縄気分を楽しめた![]()
Christmas

今日から師走![]()
一年という時の流れのなんと早いことか![]()
写真の
クリスマスツリー、あまりキレイに撮れていないが![]()
このツリーの元の部分、なんと![]()

ミラーボールが仕込まれていて、
夕方になると、この小さなスペースが
まるで
ダンスホール
と化す。
南青山にお越しの際は、ご覧あれ![]()
ブタウサギ
韓国ドラマ
「미남이시네요(美男<イケメン>ですね)」に登場する
ヒロイン・ミナムのキャラー「ブタウサギ」![]()
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ほとんどの部分が
ウサギなのだが、
鼻だけが
ブタになっている。
韓国では、ブタは
幸運を呼び込むと言われているそうだ。
そういえば、
「내 이름은 김삼순(私の名前はキムサムスン)」でも
サムスンブタがヒロインのキャラクターだった。
こうして並べると、まるで3匹のこぶた![]()
なんて、ひとりで
楽しんでいる。
このまま続けていると、危ない人だと思われるので
この辺で話を変えて、、、。
ぬいぐるみは可愛い
と思うが、理由があって買わない。
ちなみに、これはストラップ。
(どこが違うんぢゃい
と思われた方
正解
)
携帯につけたら、すぐに汚れてしまいそう
だったので
別のものにつけて
鞄に入れている。
別のものとは、
家の
鍵だ。
以前、スワロフスキーで
キラキラにデコった
家の
鍵を
携帯ストラップの先につけて持ち歩いていた。
なぜなら、携帯は13年間紛失したことがなかったので、
これと一緒にしておけば失くさない
という自信があったからだ。
(だって、家の鍵、コピー不可の鍵なのに、
2つしか手元にないんだもの
)
しかし
その安易な考えを13年目にして打ち砕かれた。
そう
落としたのだ![]()
しかし、
携帯を失くしたわけではない。
携帯につけていたストラップの先の部分だけを
落としたのだ。
当然、そこにつけていた
家の
鍵も一緒に、、、。
もちろん、必死
で探したが見つからなかった。
そんな訳で、これだけ大きなものをつけておけば
落とした時に気がつくだろうと考え、
古典的だが蓄光素材の
鈴と一緒に、
家の
鍵につけている。
「ブタウサギ」ちゃん、頼りにしてます![]()
アイデア
考えに煮詰まると、本屋へ
洋書を見に行く。
日本のクリエイターにも
才能のある方がたくさんいるが、
やっぱり異国の感覚って
触発されるものが多い。
画像は洋書のクッキング系のコーナーなのだが
中央左の丸い本は、ちょっとしたパッケージのようになっていて
蓋を開けると、ページがめくれるようになっている。
もちろん、中の紙もこの丸型。
型代高そう
、、、とかって、つい価格を先行して考えちゃうけど
こういう
アイデアが通るのってクリエイター冥利につきる。
見ているだけで
楽しくなるものを生み出せる喜び![]()
その右となりのドーナツ3連みたいな本も、可愛かった![]()
高校生の頃、
美術の先生が変わった人で、
学校の近くで開催中の物産展に行き
「気に入ったものを
スケッチして来い
」
という少々乱暴
な宿題を出した。
一緒に行った友達は、気になった箱根細工のおもちゃや、
器などをスケッチしていたが、
私は、その器などに書かれていた絵柄(例えば「鶴、花」など)を
そこだけ何点か写し取って提出した。
それが、とても
褒められた。
品物そのものよりも、図柄の色使いや構成が気になったから、
ただ、いいなぁ
と思ったものを
スケッチしただけなのに、、、。
受け取り方って、みんな同じじゃない。
決してあげあしを取る気はないが、
「○○不可」の注意が提示されていないのであれば
自分が良いと思った所まで範囲は広げられる。
普通は○○だから、、、みたいな基準って
自分で勝手に決めているだけなんだなぁ、、、と実感した。
待っていても有意義な刺激はやってこない。
だから、自ら探しに行かなくちゃ![]()
「あたりまえ」を自分のハバで決めつける
そんな人間には、なりたくないものだ
Hikki
「Goodbye Happiness」MVをフルで
観た。このMVは自分で監督し、
一発撮りだとか、、、 正直、やっぱり私はHikkiが
スキって再認識した。突っ込みどころは随所にあるものの、
あらかじめ画面の隅に
「YouTube」ならぬ「U TUBE」と入れてみたり、
「Automatic」や「traveling」、「HART STATION」など
自らのMVをパロディにしていてぶっ飛んだけど、Hikkiらしい

でも、
「何も知らずに はしゃいでた あの頃へはもう戻れないね」
「出会った頃の気持ちを 今でも覚えてますか」
「ありのままで 生きていけたらいいよね 」
この歌詞には、ちょっぴり
寂しくなっちゃった。MVのラストにも注目しつつ、ご覧あれ
