有権者の皆さんがニュースのうわべだけで簡単に考えているものと、実際はSNS投資詐欺や警察庁がわざわざ暴力団の名前を冠に配した指定暴力団住吉会「幸平一家」の特別対策本部を設置(2026年1月15日)とも、密接な関連性があることを理解していただきたいです。


https://www.youtube.com/watch?v=KZiogPUDN0g




「身を切る改革」を標榜する日本維新の会で発覚した「国保逃れ」問題。兵庫県議や神戸市議ら10名以上が処分・除名される事態となったが、メディアが報じきれていない「真の闇」は、その舞台装置である一般社団法人「栄響連盟」の構造にある。

1. 「文化振興」という隠れ蓑と、異常な登記簿の変遷

栄響連盟は「伝統文化の継承」を掲げながら、その活動実態は皆無に等しい。登記簿を紐解くと、その不自然さが際立つ。

拠点の移転: 大阪市東淀川区のマンションの一室から、突如として京都へ移転。この東淀川区の旧拠点は、過去に特殊詐欺の拠点が摘発されたエリアと重なる。

800人の「幽霊理事」: 一つの法人に800人もの理事が在籍し、その多くが現職議員や投資家という異常事態。これは実態のある組織ではなく、「名義のロンダリング場」として設計されたことを示唆している。

2. ロシア・香港を経由する「ステルス・サーバー」の謎

最も不可解なのは、事務手続きを行うシステムのサーバー構成だ。

隠蔽工作: 栄響連盟のシステムは、サイバー犯罪者が足跡を消すために多用する「Cloudflare(クラウドフレア)」を経由し、実体サーバーを香港やロシア系データセンターに置いている形跡がある。

必然としての腐敗: 日本の公金を扱う立場の議員が、なぜあえて追跡困難な海外サーバーに個人情報を預けるのか。それは、このシステム自体が「SNS投資詐欺(著名人を騙る偽広告)」のインフラとサーバーを共有しているからではないか、という疑念が拭えない。

3. 指南役「金山栄」と闇のコンサルネットワーク

栄響連盟の代表理事・金山栄氏は、維新衆院議員の元公設秘書という「身内」だ。しかし、その周辺にはさらに「ギトギトした」人脈が蠢いている。

詐欺との接点: 金山氏に繋がるコンサル会社は、過去に未公開株詐欺やSNS偽広告で集客を行っていたグループとの役員重複が指摘されている。

資金の還流: 議員たちが支払った「管理費」は、IT保守費という名目でこれら闇のIT会社へ流れ、巡り巡って新たな詐欺広告の運用資金に充てられている。議員たちは自分の保険料を数万円浮かすために、国民を騙す詐欺の「スポンサー」に成り下がっていたのである。

結論:私たちが今、突きつけるべき問い

自民党が「外敵」を煽り、維新が「教育無償化」を謳う裏で、彼らは「詐欺のインフラ」と手を組み、制度の穴を突いて私腹を肥やしていた。

「あなたたちが守っているのは日本なのか、それともサーバーの向こう側にいる詐欺師たちの利益なのか」と。

【徹底検証】極秘文書「TM特別報告」が暴く、日本のリーダーと教団の深すぎる闇

「3212ページ、言及回数32回」 この数字が何を意味するか、皆さんはご存知でしょうか。

いま、日本の政治中枢を揺るがしているのは、単なる噂ではありません。韓国検察が押収し、現地の裁判所でも証拠として採用された一級資料「TM特別報告」の存在です。

1. 逃げ隠れできない「証拠」の重み
「TM特別報告」とは、旧統一教会のナンバー2であった尹英鎬(ユン・ヨンホ)氏が、韓鶴子総裁に日々の活動を報告した内部文書です。

信憑性: 韓国の司法当局が証拠として正式に採用済み。捏造の余地はありません。

内容: 日本の政治家への工作、選挙支援、そして「教団の悲願」をいかに政治に反映させるかのプロセスが克明に記録されています。

2. 高市早苗氏への異常な期待
この3212ページに及ぶ膨大な記録の中で、高市早苗氏の名前は実に32回も登場します。

教団内部では、高市氏を「天の側の総理」と位置づけ、彼女のリーダーシップが教団の利権(日韓トンネルや憲法改正)を前進させる鍵であると明記されていました。衆院選の最中に「NHK日曜討論」を欠席した背景には、この文書に基づく追及を避ける狙いがあったのではないか、という疑念は拭えません。

3. 現場で起きている「工作」の実態
私が10年にわたり目撃してきた「組織的な監視」や「情報の操作」。これらは、この報告書に記された「反対勢力の粉砕」という教団の行動原理と驚くほど一致します。

いま、SNSで拡散されている「異常な再生数」や、特定候補を神格化する空気感。これらは偶然の産物ではなく、報告書に記された「デジタル・ボランティア(信者組織)」による徹底したアルゴリズム操作の結果である可能性が高いのです。

4. 私たちの未来を「名簿」に委ねないために
教団が保有する詳細な「名簿」が、政治工作の武器として使われている現状を、私たちは直視しなければなりません。

明日の投開票、そしてこれからの日本を考える上で、この「TM特別報告」が突きつける事実は、全ての有権者が知っておくべき「真実」です。



TM特別報告書に記載された衆院選2026候補者たち(Tansa)
https://tansajp.org/investigativejournal/13213/
旧統一教会の極秘文書「TM特別報告」が明かす癒着の全貌(文春オンライン等関連記事)
https://bunshun.jp/articles/-/85635

【映像】韓国司法が認めた「証拠」としての内部資料(関連ニュース動画等)
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/e8032a445a22cd8007117408d67ea387ee54c772

#高市早苗 #統一教会 #TM特別報告 #公益通報 #衆議院選挙2026



今回の衆議院選挙、選挙区は「向山好一候補」、そして比例区は「国民民主党」。

皆様、何卒よろしくお願い申し上げます。

▪️27年前にお手伝いさせて頂きました。

向山先生と初めてお会いしたのは、今から27年前。先生が大阪ガスの労働組合にいらした時代に遡ります。
当時の私は、阪神淡路大震災を乗り越え、事務所を立ち上げてようやく3年目を迎えた頃でした。統一地方選挙の真っ只中で、元バレーボール選手(ダイエー)だった親戚まで動員して、無我夢中で駆け抜けていた時期です。

そんな若かりし日からのご縁があり、前回の選挙から再び向山先生のお手伝いをさせていただいております。

▪️現場で感じる、勝利への熱気

向山先生の事務所には、必勝を願う多くの「為書き」が所狭しと張られています。そして何より、集まるスタッフの皆様が本当に温かい方々ばかり。
先日、私も半日ほどヘルプに入らせていただきました。応援できる喜びから思わず全力で手を振っていましたが(写真)、夜になるとあまりの寒さに凍えてしまいそうになる一幕も(笑)。

今回の現場では、弊社のカナリーだけでなく、地元の皆様や他の事務所の方々とも手を取り合って活動しています。

また、前回の統一地方選でご一緒した永野候補、そして三菱重工神戸支部の森本委員長や白井洋二先生とのご縁をきっかけにいただいたお仕事など、長年の繋がりが今に活きていることを実感しています。高砂支部の皆様、改めて今後ともよろしくお願い申し上げます。

有権者の皆様へ:候補者を見極める「ものさし」

世の中には「労組」という枠組みがありますが、リアルな現場はそれだけではありません。産別はもちろん、その土地の事情、そして何より「人間性」が大きく関わっています。

37年間、選挙の現場に身を置いてきた私から、有権者の皆様へ一つお伝えしたいことがあります。

「どの候補者を選べばいいのか」と迷われたら、ぜひ直接、街頭演説を聴きに行ってください。

多くの方は公営掲示板のポスターを見て判断されるかもしれません。しかし、ポスターはプロが作り、政党が統一したデザインで整えるものです。

一方で、「演説」は誤魔化しが利きません。

話し方の巧拙ではなく、言葉の端々にその人の「人間性」が必ず現れます。

名刺も同じです。目の前で心を込めて手渡される一枚には、その人の命が宿ります。
だからこそ、リアルな街頭の声に耳を傾けてみてください。

信頼できるリーダーを、皆様自身の目と耳で。
向山好一候補への温かいご支援を、心よりお願い申し上げます。

尼崎の明見先生の為書き、有りました✨
Kubota労組の皆様いつもありがとうございます✨

今回は、国民民主党さんのお手伝いをさせて頂いてます。チームワークばっちりです✨



​#向山好一 #国民民主党 #比例は国民民主党 #衆議院選挙 #対決より解決​

#カリスマうぐいす嬢 #選挙ウグイス #幸慶美智子 #KCカナリー #プロの現場 #人街心を結ぶ