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勝手に人のこと「ラムダ」って略さないでッ!
世界の一なる元素Ⅰ
・・・悟史くんが消えてしまった。
オヤシロさまの祟り?バカげてる。
祟りなんてあるわけないんだから。でも、・・・悟史くんは
北条家の人間。園崎家に消された可能性だって完全に消えたわけじゃない。
・・・なんで?
なんで悟史くんじゃなきゃいけなかったの?!
なんで、なんd
「詩音さんッ!!」
はッ!詩音はびっくりしてソファーから飛び起きた。
寝ていたわけではないのだが、意識のほうがどこかへ飛んでしまっていたのを
急に引き戻された感じで気分が悪くなった。
「すいません。しかし、もうすぐ学校へいかないと遅刻してしまいますので」
「分かってます。別に起きてましたけど」
「では早く支度を。今日はまた雛見沢ですか?」
「はい。・・・そうですね」
とはいっても、悟史くんのいない学校なんて意味ないんだけど。
「・・・さ、つきましたよ」
「サンキューです、葛西。いってきますね」
「お気をつけて」
ここに来たいわけでもなかった。だって沙都子が一人だけのうのうと
楽しく暮らしてる学校だから。
でも行きたくないわけでもなかった。だってまだ悟史くんの
名残があるから。
「・・・悟史くん」
そう、つぶやいて、詩音は校舎内に入っていったのだ。
初めまして・・・かな?
鶯01です(*v.v)。ドーモ
ここでは僕が表では話すことのできない事を
書きます・・・
内容は
僕の恋のこと(主にコレ)
学校についてのグチ・・・?
とかです。あ、僕は鶯01ですが
表では鳳01です^^
よければこっちもそっちもみてくださいて的な・・・
鳳01は学校の友達が見ててあんまりこの話は書きたくないのです。
じゃーやめろwwってことになるのですが
そこは黙っておいてくださいね(汗
一番伝えたいことは鳳01=鶯01っていうことです
