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誰でも苦手だと感じる
人は現れると思いますが
「苦手な人」を
苦手なままにしておくのは
自ら成功のチャンスを
つぶしてしまうようなものです。
あなたの「負の感情」は
必ず相手に伝わってしまい
相手は決してあなたの
協力者になってはくれません。
苦手な相手を
克服して信頼関係を
築くことこそ
ビジネスチャンスを
広げるためのカギでもあります。
また、
人をほめると
自分にも
大きなメリットがあります。
ほめることには、
相手のモチベーションを
上げたり、相手に好かれる
という効果のほかにも
「自分の気持ちが
ポジティブになる」
ということと
「相手を好きになれる」
という大きなメリットです。
良いエネルギーを
相手に送り続ける事によって
自分の中の悪いエネルギーが
掃除されて
無くなっていくのです。
・人を褒める4つのコツ
①誰から褒められたか?
②アイデンティティを褒める
③褒め方とタイミング
④男女別の褒め方
☆人間は
・好意をもっている人
・尊敬している人
・一目置いている人
などから褒められると
嬉しく感じるものです。
「褒め方」や「褒め言葉」
などのスキルを磨くと同時に
まずは自分が精進し
・好意をもたれる人
・尊敬される人
・一目置かれる人
になることも
大切な事であると思います。
☆相手との会話の中で、
相手のアイデンティティを
見抜けるようになりましょう。
人は大人になると
人から直接に褒められた時には
「どうせお世辞でしょ?」
「私を持ち上げて・・
何を考えてるんだ?」
と素直に褒め言葉や
肯定する言葉を
受け入れない傾向に
あるようですね。
間接的に口コミとして
褒め言葉や
肯定する言葉を聞くと
素直に受け止めるようです。
ですから、
間接的に褒めることも
1つの方法になります。
☆気難しい相手をほめる時は
「質問話法」で
「どうすればそんなに
契約がとれるように
なれるんですか?」と
質問するのです。
このような質問をする事で
相手をほめつつ、
その後の会話にも
つながりやすくなります。
他にも
褒め言葉を使わずに
「自分を下げる」ことで
相手を持ち上げるという
方法もあります。
例えば
「先輩のような契約が
とれるようになるには
何十年もかかりそうです」
というように
あからさまな
褒め言葉を使わなくても
褒めることと
同じ効果を得られます。
「ほめる」というのは
おだて持ち上げることではなく
あくまでも
「あなたのことを認めています」
ということを伝える
コミュニケーションです。
私自身やはり
尊敬する人から褒められると
嬉しくなります。
生天目佳高さんは
その一人です。
ネットビジネスでの
マインド、ノウハウ
スキル、など
学んでいます。
人は尊敬している人から
褒められたい気持ちが
少しはあると思います。
その気持ちが仕事などにも
大きく影響してくるのでは
ないでしょうか…。