こんな僕でも一応仕事してます。
一般住宅のアクセサリ的な、ガーデンエクステリアっていう、門扉やカーポート、フェンス等を、取り付け工事職人ってやつです。

最近何かと、自信喪失なのと、生きてるという感覚が消え去ってるので、今自分がやってる仕事内容を書いていこうと思います。

コレは僕がやったんだぞ!みたいなノリで・・・。 所詮記録に過ぎないですが。
まぁ、現場日記ってやつです。

今日の仕事は、カーポートの合掌タイプというやつで、その名の通りカーポートを2台繋げて車が2台入る大きさの車庫の取り付け工事でした。昨日トラブル発生しまくりで、中途半端な柱4本立てるところまでしか終わらなかったので、今日はその続きからでした。 画像付きでお届けします。

カポ1

柱同士を、棒で繋いで垂直でたたせてる所の画像です。そのまんまですが(笑)

カポ2

この上に屋根材ポリカを張るための骨組みつくりで、縦に棒を通していってる段階です。
画像はでは分かりにくいですが、地面から2.5m前後あって、骨組み作りには一苦労(苦笑)



写真撮り損ねたので、ちょっと飛ばし気味ですが、さっきの棒の横に、直角ピシャリで横に屋根材ポリカを乗せる長い板を通して、屋根張りの段階です。



観ての通り、これで仕事終了です!

因みに、最初の画像からここまでやるのに、6時間ほどかかりました。
色んなトラブルもあって。

中でも酷いトラブルは・・・






脚立立てなきゃいけないのに、何故かガラが山盛りという・・・・




ならす訳にもいかず、仕方なく山の上にたてましたよ!
こうやって観ると、安定してそうに見えますが、超不安定でスッゲー恐怖でした・・・。


↓ 完成後の外観 ↓



未だに自分が病気であるという事実が受け止められずにいます。

コレは本当に病気なのか? 僕がただ単に弱いだけなんじゃないのか?と。

気がつけば、今までバカじゃねえの?とか思っていた退行催眠 等を、これでラクになれるならやってみようかなと思う自分がいます。

でも、実際は半信半疑で、怪しい宗教にハマってく人らって、こんな状態なんだろうなぁと思ったり、

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って、無茶苦茶怪しいし、たけーよ!w と思ったり、友人らに意見を求めたり、よくわからなくなってきました(笑)

友人の一人に「結局、決めるのは自分なんだから、人に聞いてもいいと思うよ」と言われて、今迄、一人で勝手に突っ走って、やらかした後に「お前それ、おかしいよwww」と突っ込まれてる自分を思い出しました。そういえば、人に意見求めようとする前に、”ソレを聞いた事によって、どう思われるかな”ってのが気になって、聞けずにいたなぁと思えてきました。 今でもそうですけどね!

なんていうか、自分で気付かないのに、気付いたら人に頼ってたっていうのが、とてつもなく悔しいです。

んでも、今までが異常なまでに気を遣ってたり、一人で勝手に抱え込んでたらしいので、素直に生きていこうと思いました(笑)

で、退行催眠は、実際のところどうなんだろう・・・

診断結果が分かってから今日で6日目になります。

まず始めに過去の忌まわしい出来事について、大まかに触れたいと思います。
僕はこの21年間生きてきて、虐待、いじめ、過剰体罰、職場いじめ、恐喝被害等を経験しました。

それぞれ記憶は途切れ途切れで、良く覚えてないっていうのが本音だったんですが、診断を受けてからというもの、その良く覚えてない記憶が、思い出そうとしなくても、頭に浮かんできて、変に汗が出たり、息苦しくなったり、泣きそうになったりします。
しょっぱなから、この話題は重いので、このトラウマの原因については、触れたい時に触れていこうと思います。

そんで、頻繁に起きる症状というか、今現在なってる症状は、

主に、対人恐怖(人間不信?)、視線恐怖、電話恐怖、うつ、パニック発作、フラッシュバック(幻覚?)、幻聴、意味不明な頭痛。
といった、最近好きだった仕事が、苦痛に思えてくるほどです。

でも、アレです。
次これを開く時には、トラウマを克服して、開き直った時に観てるはず!(何)

簡単に自己紹介します。

ハンドルネーム : UG
年齢        : 21
性別        : 男
趣味        : 木・粘土を使ったモノ作り、映画・音楽鑑賞、ビリヤード。
座右の銘     : 人事をつくして天命を待つ。

そして、今現在進行形で、精神に障害を持っております。
病名はあまり書きたくないので、トラウマに関連するものってことにしておきます(笑)

笑い事じゃないですけどね!

このブログを開設しようと思ったのは、この病気特有の構って欲しいってのも心のどこかにありますけど、このブログは、この病気が治ったときに、「うわー、俺こんなんだったんだなーw」と過去を振り返るための記録です。それ以上に、理解して欲しいってのもあります(笑)

正直、僕も以前は、こういう精神科通いの人達を「甘えてんじゃねえ」とか、心のどこかで思ってたりしてたので、自分がこんな病気だと診断されたのが、未だに信じれないですが・・・。

でもまぁ、アレです。

この手の病気は、実際になってみなきゃわからない!

一刻も早く、自分が病気である事を受け入れるよう頑張ります。