おむつなし育児アドバイザー
看護師の初瀬マキです。

赤ちゃんは気持ち良くピンクハート
ママは楽しいピンクハート
分かりやすく実践しやすいおむつなし育児をお伝えしています。

講座には枚方市だけでなく、高槻市、茨木市、寝屋川市、守口市、四條畷市、交野市、大阪市などからもお越し頂いていますウインク

この4月は
!!
とはりきって

星初心者さん向け講座
『やってみよう!おむつなし育児』
→満席ルンルン7名様ご参加

星1歳半からの
『はつせ式トイレットラーニング』
→満席&キャンセル待ちルンルン4名様ご参加

星経験者さん向け
『おむつなしランチ会』
→3名様のご参加

と、ひと月の間に3つもー!!
開催しました爆笑
いやーほんと張り切った音符
張り切りの甲斐あって
みなさんのおかげで
どの会も嬉しい出会いがありピンクハート
本当に楽しかったですピンクハート


ご参加頂いたみなさま
ありがとうございました照れ


みなさまその後どうですか?
おむつなし楽しめてますか?


また何かありましたらいつでもメッセージくださいね音符


で、で、で
それぞれのイベントのレポートをさくっとあげたらいいのに。
日々に忙殺されて。
おまけに4歳児と一緒だけ!
10時間も11時間も寝んねしてしまう私。


大人なのに。
悔しいですけど。
春眠暁を覚えずいつも元気です爆笑


そんなこんなで、イベント順が前後しますが、写真撮るのをしっかり唯一忘れなかった『おむつなしランチ会』のレポートです。




バンザイして寝んねしたかわい子ちゃんを本人気付かずのうちに取り囲み、『むふふラブラブ』と写真を撮る私たち口笛


それぞれ、過去の講座に参加してくださって、ただいまおむつなし生活真っ只中の素敵ママたちですラブ


みなさん初めましてだったけど、『おむつなし』というなんだか色々なものがストレートに会話に出ちゃう共通項がテーマなもんで。
自然と。
話す。
笑う。
盛り上がるキラキラキラキラ


私もちょいとアドバイスさせてもらったりもしましたが。
それより何より、実践中ならではの臨場感ある、それぞれの体験談の持つパワーがすごくて。
みなさんが深く頷きながら他のママのお話を聞かれる様子に、「この会で私がしたことの中でいちばん意義があったのは、この会をセッティングしたこと、それこそだわ。」と純粋に思いました。



星ちょっとエピソード紹介星

・生まれたてから、排泄すると泣いてお知らせしてくれていたAちゃん。
ママはその声をスルーすることなく、そのメッセージをちゃんと受け止めてその度におむつ替えをしてあげていました。
そして4ヶ月前ではじめたおむつなし。
とても上手くいっていたけど、最近おまるを嫌がることが増え、どうしようかなー?と、今回の参加を決意してくださいました。
ところがどっこい。
聞いてるとすごいエピソードが満載!
なんと、おしっこが出たことをおむつをたたたく動作や、おむつのテープを外したりすることで教えてくれるそうな!
まだ8ヶ月ですよびっくり
最近ではベビーサインかな?という動作で教えてくれることもあるそうです。

なななんとー!びっくり
もう感動ですよ。

けど、
そうです!
そうなんです!
人間も動物ですから。

赤ちゃんも産まれた時から排泄に対する欲求をしっかり持っていて、実はちゃんとそれを表現してくれているんですよ。

おむつをずーっとつけているとその欲求をやがて忘れていってしまうのですが、Aちゃんママのようにちゃーんと応えていると、赤ちゃんは訴え続けてくれることがあります。


すごいですよねおねがい


Aちゃんママには主となっている授乳おまるのタイミングが、月齢の進みとともに変化しているかもしれないこと。
あとは、おまるにささげるタイミングを授乳おまる以外にも増やしてみることを提案してみました。
出やすい条件をお伝えしたので(意外なタイミングもいっぱいあるんですよ!)チャレンジしてくれるといいなぁ照れ


ママが赤ちゃんの大事な欲求に応え続けたこと。そして赤ちゃんはママが分かってくれると信じていること。
お互いがお互いを信頼しているからこそ生まれて、今も途切れていないこの素敵な循環を、ぜひぐるぐる回し続けて欲しいです。

今後も楽しみですねチュー


では。今日はこのへんで。


次回は他の方のエピソードも紹介したいと思います。


つづく流れ星





りんごこちらの記事もご覧くださいりんご


くまクッキー募集中講座の詳細は
右矢印ただいま計画中!


くまクッキーおまる持参で伺います!
   右矢印出張講座詳細について


くまクッキーおむつなし育児ってなに?
右矢印おむつなし育児とは


くまクッキーおむつなし育児がどうしておすすめなの?
右矢印おむつなし育児をおススメする理由


くまクッキー初めましての方へ
右矢印初瀬マキ 自己紹介