ホロスコープ◆10天体について | 都会に潜む星読み仙人*ufreeworld

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おいでませ!

 

 

都会に潜む星読み仙人

ufree world・ミサです☆

 

 

 

 

ホロスコープについて

解説を進めております

 

 

今日から天体について

触れていきたいと思います!!

 

 

 

10天体

 

 

 

この天体(惑星)を使うことが西洋占星術・ホロスコープの

特徴と言える部分のようですね

 

 

それらがどのサイン(星座)にどのハウスで

位置しているのかによって

多くのことを読み取っていきます

 

 

ホロスコープのチャートを出した時に

使われるのは10天体

太陽・月・水星・金星・火星・木星・土星

天王星・海王星・冥王星

 

 

 

古くは太陽〜土星までの7天体だったそうですが

天文学的に太陽系に土星以遠の

天体が発見されてからは

天王星・海王星・冥王星も

含まれるようになったとのこと

 

 

この辺の天体については

西洋占星術・ホロスコープに詳しくなくても

一般教育として学んだと思うので

名前なんかは知ってるんじゃないかと思います

 

 

私は完全に文系で

理系はさっぱりだったんですけど

それでも理科の授業で星に関する部分だけは

興味津々で聞いていました

(多分その時だけはテストの点も良かったw)

 

 

 

 

 

 

 

 

で、この10天体にはそれぞれ特徴や意味があります

 

 

 

あ、なんで地球が入ってないの?

とか聞かないでくださいねw

 

 

ホロスコープは

地球に生まれ落ちた自分という視点からの

天体図で読み解いていくので

地球は自分の視界に天体としては

入らないですからね!

 

 

まぁでも実は

太陽を中心にしてチャートを出すタイプの

ホロスコープもあるので

その場合はもちろん地球が入ってきます

(ヘリオセントリックチャートというやつです)

 

 

 

 

 

 

10天体について話を戻します!

(文字のサイズで区切るw)

 

 

 

 

10天体にそれぞれ特徴や意味がある

と書きましたが

 

 

 

その人の中に

その人を構成する10人の自分がいる

という感じでイメージしてもらうと

分かりやすいでしょうか

 

 

 

しまった、7人しかいない(笑)

 

 

 

そんな10人が

それぞれの得意分野で出ばってくる

という感じです

 

 

例えば…

「自分!」を出す役割だったり

「楽しい!」を出す役割だったり

「いやいやダメでしょう!」と制限を

かけてくる役割だったり

 

 

 

 

 

 

そして更に

10天体にはそれぞれ「年齢域」という

区切られた範囲の年齢を担当して象徴していて

それは10天体それぞれが持つ特徴(得意分野)を

この地球で生きる上で

発達させるであろう年齢に対応しています

 

 

 

 

 

 

 

 

あとはそれぞれの天体に

ルーラーと呼ばれる守護星もあるので

 

 

年齢域・ルーラー等も含めて

次回から一天体ずつ解説していきます!

 

 

 

最初に紹介するのは

もうバレちゃってますが

【太陽】です!

 

 

 

 

 

 

 

 

では、また!